シルバーウィーク中に

ソフトボール大会があった。


CENTURIONのメンバーやその友人たち



結論から言うと

僕らのチームは優勝した。



そして[昇家]で高級焼き肉をつまんだ!!!!!!!!






焼き肉ももさることながら試合のほうは最終回さよなら勝利。


一応さよなら打を打ったのは僕だ!!



その前の回から僕がピッチャーをして速い球を投げて一人打ち取り。


二人目に投げたスローボールを打たれた。



ここで考えるのはスローボール。


普通の人や一般の世界ではきっと何の変哲もない一球。


それを打たれた。だけの話。




が。


尊敬する村瀬さんからすると。



なぜ、スローボールを投げたのか。問い詰められた。


直球だけじゃ面白くないと思ったから。
なめていたから。
魅せ球。

いろいろ言い訳はでそうだったが。


あの一打でもしチームが負けていたら・・・


そう考えると。


あの一球をきっと悔やむはず。


だったら全部直球勝負でいけや。

それで打たれるんだったら誰も何も言わない。
小細工を使うな!!

というのがものの考え方。




後々考えると間違いない。

きっとメンタルの弱さと甘さが出たのだと思う。



そのときに仕事にも日常にもその考え方がきっと
出てるんだと確信した。


全力で人生を生きる。

これだ。

これで負けても悔いはない。


そういうことだ。


だから手抜きをする自分をなくしていく。

決めた。





もっと自分を変えよう。






一本のDVDを観た



another-G

のDVD.

これは



バイクのツーリングチームのDVD


感動した。


人とのつながり


人の想い

一生懸命さ

ただのバイクツーリングなのに



正直バイクには興味はない



けど



感動したんだ。


やっぱり感動っていい。


『ImpressiveExpression』


感動を表現していきたい。


そんな意味をもたせた



必ず夢の実現をする。



目の前や周りの目や多くの批判や心配


それはきっと愛されている証拠。



今日20歳の男の子と夢を作ってきた。


インターネットでアパレルの販売をすること。


みんな必死に変わろうとしている。



今の現実からなんとかしたいって。


だから俺はみんなの期待を裏切らない男になる。


それがおれの役目。





必ずおれの目標を達成する。


ヒューマンドキュメンタリーDVD作ろう。


感動を多くのもので表現して多くの人の心を動かす。


『変わりたい』って。



だからもっと俺はがんばる。



男は魅せないといけない。
一歩も二歩も出ないといけない時がある。
強くなくてはならない。
稼がなくてはならない。
守らなくてはならない。
かっこつけなくてはならない。
歯をくいしばらないといけない時もある。
涙をこぼす時もある。

そして男はやさしくなくてはいけない。




見守ってて下さい。






自分が生み出したものにより、経済が生まれ、収入を稼ぎ、そして欲しいものを買ったり、ボランティアに使ったりする。

そして、そこのお店や会社が潤い、従業員が潤い、そこの家庭が潤う。

稼ぐことは正義である。



と多くの経営者が教えてくれた。


経済を作りたい。


何かを生み出さないと。


ん・・




ん・・・



何があるんだ?



真剣に考えよう。