の山と戦ってきました( ̄‥ ̄)=3 フン



ストーリー解説☆

8日の朝3時頃に家を出て数名と名古屋市内で合流し缶コーヒーを買って出発した御一行様☆ほぼ真夜中の時間帯から高速に乗り、音楽を響かせながら楽しい会話を花を咲かせ、朝日を目撃!!!!!!!!

窓を全開にしながら風を感じなんとも言えないすがすがしい気持ちとこれから待ち受けるものを期待しながら心が躍っていた(*´∇`*)



『日本平』というPAでもうひとグループと合流しセミの鳴き声を聞きながら再出発☆めっちゃ夏って感じやったな。



そこから数十分走り・・・




初日のスケジュールが明かされないまま・・



山道へ登る。



山道に入ると風も涼しくなり・・日影の中を走る車。



ついた先は、山の中の食道!!!


名物は、肉うどんになんとかステーキにコロッケ定食☆


肉に飛びつきたかったが、コロッケに誘われかぶりつく☆


意外ににデカクて『もうおなかいっぱいやで~(*^_^*)』


そうこうしてサプリを飲んでなかった人間は・・


なんと罰ゲーム・・オーマイゴットノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!





持ってきていたのに・・・・・・





登ってきた山道を車ではなく歩きで・・下り


上り・・

下り・・



どんだけ歩かせ走らせんねん!!!!!!!!!


富士山に登る前に筋肉痛だった。




まあいい汗をかいた・・


そして浅間神社だったかな。






富士山登山をしていた昔の人間が修行の場として使っていた洞窟とそれを見守るかのような薄気味悪い神社。


空気も冷たく。。


洞窟の入口にはお墓というか・・なんというか・・


近くにあった水道の蛇口を遊び半分でひねり・・音はするが・・出てこないな・・なんて思ってひねっていたら 


(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?



ヴぉー!!!!!!!!!!


という音を出し水が出てきた。

マジビビった。

きっと。


やつの仕業だ。



奴ってだれだ・・




さすがにみんな怖くて洞窟は入らなかったが明日の富士山登山の無事を祈ってきた。










その後・・モ―モ―牧場ならぬ牛たちの楽園に行った!!!!!!みんなストラックアウトや牛やヤギにふれ臭くなっていた。ちなみに八木ちゃんがヤギと写真撮っていた(笑)そこで・(*'-'*)(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!大地からそびえたつあのでかい富士山が見えた。あそこから見る富士山はでかすぎた。存在感は抜群。あそこに次の日に登ると思うと・・・マジ・・・不安も襲ったが腹をくくったね☆みんな牛さんとお別れし・・向かったのが・・白糸の滝!!!!!最高に涼しくて大迫力の幅広い滝が僕らを待ってくれていた!!足だけ川に入れそうだったから数人で入っているとそれはそれは大変なことに気づけば全身濡れていた。周りの観光客は一種のショーを見ているかのように笑ってくれていたが等の本人は・・冷凍庫に入ったかのような寒さ。汗が流せてよかったかな。なんてプラス思考になるしかない!!!!!!でも気持ちよかったな!!仲間で馬鹿みたいにハシャイで。子供に戻ったみたいだった。→みんな風邪引かないでね!そんな感じで民宿に向かう。途中で記念撮影とかアホみたいなこととかいっぱいやって。たどり着いた民宿ミーティングを終え、風呂に入り、飯(●^o^●)なぜかご飯七杯ぐらい食べた(´-д-;`)なぜか強制・・悪乗り・・数人の胃袋が破裂しそうな状況で部屋に戻り・・そのご遊ぶ予定だったが・・爆睡・・・『お腹おさまってますように』って治まるわけないだろー!!!!!!!!!!食欲ゼロ((+_+))キリキリした痛みと共に民宿を出て富士5合目に向かう。五合目につくと少し霧がかかりながらも涼しい登山を目指し・・記念撮影をし・・いざ出発。レディーが体調不良になったり・・最悪のことを考えてメンズが一人につき一人ぐらいついてフォローして登る。足を進めど進めどたどり着かない頂上!だんだん空気が薄くなり・・酸素ボンベボンベ!!楽しい会話も減り・・寒くなり・・暑くなり・・昨日の筋肉痛が悔やまれる。なぜあの罰ゲーム・・・だんだん険しくなっていく山道。ちょっと歩くだけで息が切れる。少しずつ高山病と戦う人間が増え・・必死に登っていた☆が・・頂上の鳥居が見えた(TДT)その瞬間感激だった。今までの疲れが少し和らぎみんなで協力して登り、向かった!!そして遂に・・ついに・・鳥居につき・・数名で感激し集合写真をとり頂上に足を踏み入れた。富士山頂は神聖な場所。なんとも言えない空気が漂い。みんな嬉しそうな顔やほっとした顔、疲れて寝ていたり、頭痛と戦っていたり。最終的にみんな辿り位ついた。雲が下にあり。一面雲景色。ここは天国か・・結論からいうとそこからまた3776メートル地点まで登り、下山し帰った。とても最高の二日間だった。ビジネスを共夢のためや生活のため家族のために頑張っておるCENTURIONの仲間とこれだけの感動を味わえたのは幸せだった。みんなで上りきれたのも一人ではなく多くの人間が一人のために一人の人間がみんなのために気を配り、盛り上げ、助けあって登れたと思う。下山してきたときに泣いていた子もいてちょっとこっちまで感動した。これからこの仲間とは長い間、共にして行くと思う。僕らは掴み取る人生と感動ある人生を生きる。これからもみんなよろしく。