僕を産んでくれて約24年。

母は偉大である。

親父と共働きで仕事をし、家に帰れば食事の支度に片付け。終わると布団を敷きテレビを見て風呂に入って寝て、起きて朝食の準備。そして仕事・・


僕がモノ心付いた頃には、こんな感じだったな。


家に帰れば、ダルい眠いだのグウタラ、人間の僕は何一つ気付かなかった。


愚痴一つ溢さず、笑顔が似合う母さんには頭があがりません。

いつも支えてくれてるのは母です。


あえて母の日ですが、母さんにはメールは送りません。


成長した自分で、母さんにありがとうを言いたいので、僕はまた負けずに頑張ります。


世界一幸せな母さんにします