嫌な人と好きな人に誘われたときの返事の仕方の違い「ヒトコト変える」でいこう。 | 潜在意識を書き換えれば、未来を変えられる!

潜在意識を書き換えれば、未来を変えられる!

無意識を扱う経営コンサルタント~柳沼佐千子

好きな人と嫌いな人と、区別すること大事です。

無理して付き合っていると、
お互いに幸せにはなれないと思うんです。



人の好き嫌いをはっきりさせると

「自分は大人じゃない、ダメな人」と思ってしまう。

「誰とでも上手く付き合うことが大事だ」なんて思っていませんか?

それ、違うと思う


何て言っておいて、自分が若いころ、ずっとそう思って生きてました(*_*;



今、わたしは好感度で売上アップさせる企業研修をしています



お客様に対して好き嫌いハッキリ態度で示せとはいてないですからね(^^)



好感度の高い応対はしますが、相手を全て好きなれとは言ってません。



むしろ、おしえているのは、こうです。



好感度の高い印象力で、相手に好かれること

→その結果、自分の仕事が楽になるよ



好かれるのはなるべく多くの人から

こっちからは、好き嫌いをきちんと区別して付き合う



あからさまに嫌な人に嫌な態度をするのではなく、

その人たちにも好かれるような態度はするは大事ですよね。人間関係で余計なイザコザはいらないから。







好き嫌いをハッキリ区別はするということ




嫌だなという人とは、それ以上深く付き合わないこと。

余計なことは言わないこと。

あっさり、さっぱりで突っ込まない。


「今度一緒に食事に行きましょう」と誘われたら、


嫌な人には「機会がありましたら」と言っておく。

好きな人には「はい!!ぜひお願いします!」

うーんと行きたかったら、「はい!ぜひお願いします!いつにしますか?」





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