日常の雑踏から離れて身体と心を整える隠れ家サロン
東京・小金井市 完全予約制 女性専用のヒーリング指圧
20代の頃から、風邪っていうと 「咽喉の痛み」がほとんどでした。
咽喉が真っ赤になって、食べ物を飲み込むのも辛くて、熱は出ないけど熱っぽくて
それがこのところそうなる前に治っています、重症化する前になんとかなっている。
それはマヌカハニーのおかげだと思われます。
「アボリジニの人々が炎症時に使用している。咽喉の痛みにいい」
ってあまりにざっくりとしたことだけだったが、たまたま何かの資料に「フトモモ科」と書いてあるのが目に入りまして。
ってあまりにざっくりとしたことだけだったが、たまたま何かの資料に「フトモモ科」と書いてあるのが目に入りまして。
ん? フトモモ科?
どこかで見たことある…
あー!
ティーツリーじゃん!
喉にはティーツリー!
ちょうど喉の調子が良くないと言っていたMさんにマヌカハニーを紹介したら、調べてくれて、
「純然たるティーツリーとは違うみたいですよ」
と、教えてくれました。
同じフトモモ科でも、アロマの世界でティーツリーと言われている植物の学名は「Melaleuca alternifolia」
マヌカハニーのマヌカの学名は「Leptospermum scoparium」
なので効能も違うから買い求める際にはマヌカのマヌカハニーを選ばないとね。そしてアロマの世界でのティーツリーとは違うということですね。
でも同じように喉に効果があるのは同じフトモモ科だからかしらね。
また マヌカハニーはグレードがあって、2種類の基準があります。
UMFとMGO。
詳しくは検索してみてくださいな。
少なくとも私はマヌカハニーをなめるようになって、耳鼻咽喉科にはすっかりかからなくなりました





ちょっとヤバそうってときに、スプーンの先に少しすくって朝晩なめるだけ。
喉が弱いかたでアレルギーなどの心配がなかったらお試しあれ


ただいまの料金は