自分を知る模索
という記事を書きました.
ある意味、人生は自分を知るためのもの ともいえる.
だから
長期的
中期的
短期的
な視点があると思う〜
なかなか成果が見えないときは焦ったりするけど
少なくとも この数年の継続的なエネルギーといえる.
なので「自分を知る」と、コミットした人は、起きている出来事がそのエネルギーとコミットのたまもの と、意識すると 焦る心が落ち着くのではなかろうか.
たとえコミットしていなくとも そのエネルギーから 出来事は起こるわけだから コミットすることで方向性を見失わない気がする.
だから今、なんとなく手詰まり感があったり、もどかしく感があったとしても、あきらめずにいよう.
自分とはなんぞや?
何をしに生まれてきた?
決して非日常のことではなく、そこが基本にあって 日常が紡ぎ出される.
探究心を持ち続けよう
素朴な疑問を持ち続けよう
今はそんなエネルギーが流れているのならその流れに乗ろう.
そんな手もある.