同じ市内に住むMさんがお見舞いに来てくれた





Mさんは東京カテドラル教会のピエタのことやここの病院がカトリック系であることを教えてくれました人です.キリスト教系の病院なのは知ってたけど、まさかカトリック系とはね(^_^;)
で、今年の初めに東京カテドラル教会に行ったとき、どんな記事を書いたかしら…と、振り返って見てみました.
そうしたらびっくり仰天

波動の違いを体験していたじゃない!
東京カテドラル教会に行ったのは波動の違いを体験するために行っていた
で、昨日、Mさんとメールをしていて
「教会のマリアさま」と「病院のマリアさま」ってちがいますよね
と、Mさんが発言
は! そうか! それだ!
と、勇気を出して、4階の聖堂に行ってきた.実は入院日に、なぜか夜に! 真っ暗な聖堂にうっかり行っちゃったんです(笑) なんでよりにもよって夜に行くかな(笑)
重た〜い雰囲気に、一分一秒居られなくて.やっぱり聖堂はダメよ!ダメダメ!
と、それ以来行く気になれず.
まあ、手術をしてそれどころではなかったが(それも必然だったのだが….昨日行くように設定されていたとしか思えない
)

)そんな行く気になれないワタシの気持ちに火をつけてくれたMさんの言葉.
そうした結果、昨日の体験になったわけです





まずはワタシは「病院のマリアさま派」なんだわ!
流派があるんだ、きっと(笑)
聖堂から帰ってきて、ひとしきりMさんと盛り上がり

そう、人間のマリアさまも「マリア意識」の一員みたいな感じ
人間のマリアさまがイヤとかじゃなくて、なんだか微妙な違和感があったんだ.この「人間のマリアさま」は、きーちゃんとの会話で出てきたワード.
どこに反応(ヒントになるか)するかは、発言している人はあまり意識がないことが多い.ヒントだと思うのは受け手側のアンテナ.
あー、だから、それが、こうだからこうなったわけねー.
と、ひとつひとつは、その時はよく分からなかったけど、太い線として今、あらわれた.
長かったなぁ
マリア意識を受け入れるまでに(笑)
でも今はしっくりと腑に落ちてしまったので、一体化しているのを実感しています.
※病院関係者に撮影許可をいただいています
このマリアさまはイヤじゃないんだよ.むしろ「あ、いい!」 から、今回の会話が始まりました





やっぱり、自分にとって「しっくりくるもの」と「しっくりこないもの」の違いを体験することも大切ですね
