正直、まだよく分かっていません
知識としては知っています
でも現実の行動でどのようにしたらいいのか…
それを試している感じです
(試されているわけではない)
それは
在り方
すでに身体にサインが現れている
何かのバランスが違っている
きーちゃんと話していて 「在り方」というキーワードが出てきた
おや!
数分前に髪を切りに行って帰ってきたんだけど
美容師さんが「いい感じに進んでいますね」と、言ってくれ、大まかな方向性の答え合わせはできたけどー
会話の中で、やはり出てきたキーワードが 「在り方」だった
ワタシが、今、直面している どうしたもんか…ということをかいつまんで話したのだけど、
結局は、在り方 ですよ と
何をやるかや どれをやるかは、実は枝葉のことで、すべてはその人の在り方
うーむ、こりゃ
在り方祭り(ありかたまつり)
だと思った(笑)
美容師さんは、「もはや魂が震えることしかできない」 のようなことを言っていた
そう、複雑にしているのは自分で、つい背景を言い訳にして 自分の魂にデコレーションし過ぎているんだなぁ と、あらためて感じた
あらたな勉強の中でワタシたちの世代は、それまでのうお座の時代の流れを癒す魂の思いがあると…知りました
みずがめ座の時代に入るに当たってその最初の段階
いろんな運命学の命式を見てもワタシのテーマに「癒し」があることを見つけるたびに笑っちゃう(笑)
奥の方から勝手に湧き上がってくる思いだから、その方向性は違っていないことは明白、納得
何か自分にできることはないか?
を、自然と考える
でも、それが盲点であり、ワタシが今、ハマっている ナントカポケット なんだろうと
つまり原点回帰
根本の,または、大元の自分がやりたいことを見失っていませんか?
"相手のため"って、真っ先に考えがちで、そこをスタート地点にしがちだけど、まずは自分ありき に戻らないと、やりたいことを見誤る
天中殺時期って、そんな時期でもあるんだなぁ
ありがたや、ありがたや
そんな時期があるからこそ、振り返って見つめることができるんだから
そうでないと、ビュンビュン過ぎていく年月の流れにただただ流され続けるだけになってしまう
そもそも自分はどうしたいの?
相手のことなんて考えなかったら、どうしたいの?