美容院に行ってきた
夏越の祓えの頃から行きたい気持ちがあったのに、美容院に電話がつながらなかったり、予約が空いていなかったりでなかなか行けなかった
でもワタシにとって一番のタイミングで行かれるはずの確信はあったからいつか行けるであろう…と(笑)
それが昨日だった!
朝一番で電話をして「一番早く空いてるときはいつですか?」と、訊くと
「今日のお昼頃と18時過ぎ」
えー⁉︎ なんですって⁉︎
今日の18時過ぎなら、仕事終わって大ダッシュすれば間に合う!
あんなに予約が合わなかったのに、当日取れるなんて!(笑)
まったくやってくれます(笑)
いつものように「髪の毛のなりたいようでお願いします」というオーダー
ただ、もし、もし、もし、髪の毛のいいって言ってくれたら(笑)、前髪を久しぶりに短くしたい気持ちが…モニョモニョ…
と、控えめに自己主張してみました(笑)
これはあくまでもワタシの場合だとおもいますが…
ワタシの前髪は、前に垂らすのが本意ではないそうなんです(笑)
短くとも、自然にフワッとした感じならいいけど、無理に前に垂らすのは…ということらしい(笑)
そのつもりはないから大丈夫!
で、いつものように髪の毛を感じながらハサミを入れていく美容師さん
時々感じとったことを伝えてくれる
前髪を短くしたいということの表れに、変化のスピードをちょっと止めたいという無意識が働いているとのこと…(^^;;
あ~…
なんというか…(^^;;
分かる…(^^;;
健在意識ではね理由があるのよ、前髪を短くしたいという理由がね
弓をやるのも、仕事をするのも、長くなった前髪を結ぶか、ピンで止めるかしてたんだけどね
上手にとめられなくてひっつめスタイルになっちゃうのがイヤだった…
が!
これは!
外側のドラマだった!
きゃー!
そこで、変化を建設的に受け止めて、ストップするのではなく、上手に波乗りをして行く意識でいるといい
らしい
確かにね、変化のスピードがちょいと早過ぎて息切れしそうな感じだったんだ(^^;;
ちょうど夏越の祓えの頃から大きく変化してて
だから真っ只中じゃなくて、ちょっと落ち着いた今がカットするタイミングだったんだな
新月で
マヤ暦の新年を迎え
まさに建設的な祓えだ(笑)
うんうん、いい感じ