「響」 って漢字は30代の頃からなんとなく気になる漢字だったんですよ
その頃はなぜ気になるのかよく分からなかったけど
今はつながってる
「共鳴」
が、私のテーマな気がするのだよ
ワタシの施術をめるちゃんが
「患者さんの身体と共鳴して…云々」
と、表現してくれたり、
チャネリングの師匠も
「音符が見えたよ~」
音楽はCDかラジオから流れてくる曲を聴くのみ!
で、演奏するとか作曲するとかカラオケに行くとかなし!
鼻歌のみ!
なにしろ究極、譜面を読めません!(笑)
これくらい音楽系に全く馴染みのないワタシがなぜか(笑)、音楽に関するキーワードに反応するの
しばらく前にかわいらしいちっちゃなライブに行ってきました
曲が身体全体を包んでくれてワタシの中に染み込んでくるのが、なんとも気持ち良くて瞑想しているような感じだった
最初は爽やかな風を感じて、青空や白い雲、大きな一本の樹になぜか馬がみえた。馬は友達のように仲良しさん。
次に水を感じてワタシの細胞にまで浸透していく。曲がどんどん浸透していくの。
ワタシはどんどん透明感が増していき!
とうとう透明になっちゃった!(笑)
すると今度は音符が体内に蓄積し始めた!
どんどんたまっていく(笑)
きゃ~、もう満タンよ~
これ以上は入りません!
ワタシ破裂しちゃうよ~(笑)
は!そうか!
アースすればいいんだ!
隣にいためるちゃんにピトっと触れた(笑)
「なに?」ってめるちゃん
「アースしてないと満タンになった音符で破裂しそうなのf^_^;)」
で、めるちゃんに触れていると、彼らの曲のエネルギーがワタシを通ってめるちゃんの身体に流れていくのが分かる!
おお!
これだ!
まさに曲のもつエネルギーに反応して共鳴してる
![]()
音符ヒーラー![]()
![]()
と、めるちゃんが命名してくれました(笑)
思えば、訪問医療マッサージを始めるときにめるちゃんにオーダーしたペンダントトップの名前は
「奏(そう)ちゃん」
開業当時ご縁があった治療室のヌシだった水晶のタツオ。現在は長期出張中のため後継者となってくれた水晶のポイントが「メロディちゃん」
そして治療室の名前が「響」に「impress」
あらあら意識していなかったけど、なんか共通してるよね?
訪問マッサージには、ウォークマンを持ち歩き、訪問先でもクラッシックの音楽をかけながら施術をするんだけど、曲を感じてさえいればそれで大丈夫なの!
ワタシはクオリティの高い指圧,マッサージをすることだけを考えていれば、あとは手が指が勝手に治療ポイントにいくだけだから
曲のエネルギーが、患者さんのエネルギーを活性化できるようになるためのサポートをしてるのを感じる
ここでポイントなのは、ワタシが活性化しているのではなく、患者さん自身で活性化できるようになるために、曲のエネルギーとの仲介者になってるだけってとこね
あ~! まさに変換器だ
曲と共鳴して、患者さんの身体と共鳴して、変換器であるワタシが橋渡しをしてるんだ
それまで非調和的,非共鳴的だった身体の各部位が、素晴らしいオーケストラの演奏のように調和して共鳴するようになる。
そうすると健全な身体に整っていく
音符整体
音符ヒーラー
音符指圧
共鳴整体
共鳴指圧
ってな感じ(笑)
そのライブに行くまでは、どうして行こう決めたのか分からなかった(笑)
そもそもどんなジャンルの方々なのかも知らなかったの^_^;
直前にめるちゃんに、「叫ぶ人たちだったらどうしよう・・」(笑)
意味がありました!
ちゃんと!
ワタシ本人は無意識にやっているから気づいていなかったけど
大まかなワタシのスタイルというものが見えてきた
意識に上がってきた
ようやく!
そう、ワタシのスタイルというのがどういうものなのかずーーーーーっ模索してきたから
なかなか言葉で表現するのは難しいから
こ~んな感じっていうのはあっても説明ができない
それがようやく説明できるようになった
それも意図してきたから
自分スタイルを確立できるようにと、はっきりと意図したから
まだまだ進化途中だから、ワタシの気づきの状態によってまだまだまだまだまだ変わっていきます
それが楽しみ
iPhoneからの投稿