昨年、「夢で潜在意識と向き合うタイミングを教えてもらえる」という気づきをしました
どうやらセミナーを受けたり、ワークをすると、夜の間に何かが進化するらしく、夢をみるのです
今朝は、ミルカさんのセミナー中の瞑想時に受け取ったメッセージをもとにしたものだった
処理しきれない、その時のあなたのキャパを超えてしまった感情は、いったん潜在意識にためておいて、その方のタイミングで処理する機会をうかがっています
学びの理解を深める
少し時間をおいて向き合うことで、少し冷静に、少し落ち着いた状態になれるのです
宇宙は、人にそのようなシステムをギフトとしてくれているのです
潜在意識に押し込められていて、まだ処理していない感情と向き合う
夢に出てきたということは、さまざまな存在のサポートを受けて浄化(処理できる)チャンス,タイミングがきたというサイン
それでも夢から目覚めたときは身体が固まってしまうほど怖い
すごくこわかった
今世でのその「怖れ」は、ワタシにどのような性格,能力としてあらわれているのか
もっとも顕著なものとして外国語と数字がある
このふたつは学習障害に近いくらい(^_^;)
たぶん小学生レベル(笑)
自分でも笑っちゃいます(笑)
そのことで、その世界に行くことを潜在意識が防御してくれていた
向き合うことのできない感情は、タイミングがくるまで潜在意識にためておいて、高次の存在の配慮から「その時」がきたことのサインがくる
ワタシのパートナーについての課題,レッスン,ブロックは、顔馴染みのセミナーの参加者さんはよく知っている(笑)
パートナーとは、何も結婚相手に限ったことではない
ワタシの過去世で、エネルギーを扱うことのできる、No.2,参謀,ブレーンであったときの頃に遡る
王様(パトロン)とNo.2であるワタシ。
ワタシの生活はパトロンがいることで成り立っていた
ワタシは王様と強い共依存の関係を持っていたためにその関係を崩すことができなかった
その健全とはいえないその関係が原因でさまざまなレッスンをすることになる
そのために今世、依存を生むだろうと予想される関係を作ることを避けてきていた
無意識にね・・・
けれどもそれは本当のレッスンの卒業方法ではない
本当の卒業は、当時と似たような立場にあっても共依存を生まない関係を築くこと
今、ワタシはようやくそのスタート地点に立ったのである
つまり、これから健全なパートナーシップを築くための準備が整ったということ
外国語ができないということと何が関係しているのか・・・?(笑)
そう、その時の過去世とまだ向き合えなかった
でも、ルネサンス期~バロック期にかけては、ヨーロッパのどこかの国にいたことは間違いない
ウィーンか?
サンクトペルブルグか?
ローマか?
どこかにいただろう痕跡は、ワタシの興味関心を引くという方法で残している
その頃の時代は郷愁を感じる
ふるさとに思いを馳せる
ワタシをよく知る人は、ワタシが極端に外国に行くことを怖れていることを知っている
本当に怖い
人には「え?なにが怖いの?」って言われる(笑)
でも怖いんだものしょうがない(笑)
去年からの気づきのステップアップなんだろうな
ワタシは変わると決めたから!
ちょっと蛮勇に近いが(笑)
仕事が、お金が、って理由は、逃げからのもっともらしい理由づけであることには気づいてる(笑)
だから、今年もチャレンジします
外国へ(笑)
あっ、でもさすがにまだ一人では無理です(^_^;)
みなさんのサポートを受けて行くことができます
でも
だって
のキーワードを発したときは、
課題,レッスン,浄化のための、気づきだキャンペーン
と、思ってください!
あっ、ワタシだけじゃないですよ。
みなさんもです(笑)
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