猫と遊ぶなら怪我の一つや二つ・・・
▲うに、モチ化現象数日暖かい日が続いたからか、うにのシッコ方面は順調、順調♪

これ、投げて♪
自らオモチャを持ってくるほど、元気いっぱいです


普段はオモチャを使って一緒に遊んでいるのですが
なに分、うにはまだ若いので
たまには激しくケンカ遊びをしたい時もあるらしい


血が騒ぐのだ

ま、うに1匹だけしかいないから、飼い主が兄弟の役目もしなくちゃね。
・・・・・・じゃ、やりますか? ( ̄ー ̄)ニヤリ


やりますか! ( ̄ー ̄)ニヤリ

↑音を大きくするとゴロゴロが聞こえるかも♪

え~・・・手を引っ込めるタイミングを間違えると、こうなります


ちょっとテンション上がっちゃった

猫と体を張って遊ぶ時は、まぁケガは覚悟の上ですが
やっぱり“噛む強さの上限”を教えるためにも
強く噛んだ時は、その瞬間に遊びをキッパリやめます

(しかし、噛む強さって犬か・・・
)
小さい頃は、飼い主が無視しても関係なく向かってきたのに
今はこうして、ちゃんと反省時間を過ごしています。
よっぽど興奮して我を忘れない限り、強く噛むこともなくなったし
うにも大人になったなぁ


でも、楽しかったなぁ

そっかそっか
また遊んであげるからね♪
うん

ようやく長袖の季節になってくれて良かった・・・。
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