フェイスブックのメッセージの着信音がなった・・・

あさ出版の星野編集長からのメッセージだ・・・・

もしかして、もしかして・・

ドキドキと胸が高鳴った・・・・

 

だって、星野さんからのメッセージは、いいことだらけのしびれる素敵なおしらせしかないからだ・・・

ワクワク・・・しながらメッセージをあける・・・・

そこには、増刷の文字が・・

 

あーっ 感激!

「図解 これ1冊で全部わかる!貿易実務・改訂版」これで、【26刷り・・・】だ

26刷りで54500部達成だ・・・

そして、13冊の累計は、139400部になった・・・

 

 

これもひとえにあなたのおかげです・・

あなたの応援に大感激!

あなたの熱い支持に感無量です・・・

 

なにが、そんなに嬉しいかと言うとね・・

この本の初版が、なんと17年前の2010年なのです・・

17年前に書いた本が、まだあなたのお役にたてているという事実なのです。

それだからこそと言うべきか!

これが、とってもとっても嬉しいのです。

 

不変の真理は、時代が変わっても決して決して色あせることがない

といことの証だからね・・・

 

現実、なんとこの本、2010年9月29日に出版されて24時間もの間アマゾン総合ランキング1位に輝き、その後17年にわたって、部門ランキング1位を独占しずっとずっと売れ続けているという事実なのです。

これがとってもとっても嬉しいのです・・

 

これを励みにして、さらに大須賀 祐は飛躍していきますね・・

 

いつも応援してくださるあなた・・

ありがとうございます。

そしてほんとにありがとうございます。

 

あなたに心から大感謝です・・

 

今日も、素敵な一日を・・・

 

ありったけの愛と感謝を花束にして・・!

ずっと前から、私が心の奥底で決めていることです・・


だけど、9月25日の夕刻から感激で、不覚にもウルウルが止まらなくなっています・・
 

でも、一人でいるときは、ちょっとはいいよね・・
 

だってあなたをはじめ数多くのお友達から、【私の71才の誕生日の投稿】にたくさんのたくさんの素敵なコメントを頂きました・・・・・
ほんとうにほんとうにほんとうにありがとうございます・・
 

自分では、自分の生き方に確信はしていても時に自分のしていることに自信が持てなくなる時もあるものです。
しかも、今回の71歳の誕生日は、誕生日投稿でお話したように「親父の亡くなった年」を超えることのできた私にとっては特別な特別な日だったからです
 

だから、今までの誕生日以上にあなたをはじめみなさまから頂いた数々の激励やあたたかい言葉に、なんか胸いっぱいになっています・・・
心から心から感謝です・・・
 

 

なのに・・・ごめんなさい・・・
今回、フェイスブックのコメント、メッセンジャー、メール、ショートメール、携帯メール、チャットワーク、インスタのメッセージ、さらには・・・お電話、さらにはリアルな手書きのお手紙等を通じて、650人を超える方にお祝いの言葉をいただいています。
 

10月になった今でも、ずっと続いています・・
もう感激が止まらない・・
 

あなたをはじめ、 メッセージを頂いたお一人お一人の顔を浮かべ、奇跡の出会いを思い出しながら、1分でも2分でも、あなたに思いをはせる・・
 

そして、私を気遣い、時間をさいてメッセージをくださったあなたに心をこめてお返事をお届けしています・・
だけどいろいろ思いながらお返事を返しているので、例年にもまして、お返事をお返しするのが遅れてしまっています・・
 

でも、時間がかかっても必ず必ず頂いたあなたには、なんらかの形お返ししますね。
だから「お返事いただいてない!!!もう、お前の応援はやめにする!」(笑)なんて言わないでくださいね。
「もう私一人くらい、応援をやめてもいいでしょ!」(爆)なんても思わないでくださいね。
あなたの応援があっての私なのですから・・・・
 

そして、71歳の大須賀 祐は、そんなあなたのもっともっとお役にたてるよう、今、様々な新しいことを進めています・・
 

ありったけのありったけのありったけの感謝をこめて・・!
 

今日も記憶に残る素敵な一日を・・!
 

PS 写真は、9月のコートダジュールバカンスの最終地モナコ....あのグレース公妃のバラ園からの1枚です・・・

あなたに心から心から心から感謝です・・・
71歳がとっても感慨深いのです・・・
こうして、とにかく無事で71才を迎えられたこと・・・
あなたの熱い応援のおかげです・・
 

 

ここ数年私は、ある恐怖とずっとずっと戦ってきました・・
自分は、70才を超えられるのだろうか・・・ってね・・・
 

今から27年前の1999年7月21日・・・あのノストラダムスの大予言で日本中が大騒ぎの中、おやじは、71歳を迎えることなく、無念さを滲ませながら70歳と10ヶ月で旅立ちました・・
 

親の亡くなった年は超えられない・・
もちろん、そんなことは迷信にすぎない!俺は、大丈夫!!!
って思う反面、もしかしたら・・・なんてずっとずっと思ってたんだよね・・
 

俺らしくないでしょ・・
 

だから、あなたと会えるのもこれが最後かもしれない・・・
 

そう思ってずっと特に古希のこの1年間は、いつ終わっても悔いがないように生きてきたつもりです。
 

だからこそ、今あなたにこうして71歳になった報告ができることは、かけがいのない喜びだと感じています・・
71才といえば、一般的には、もう余生みたいな感じでいいのかもだよね
秀吉の時代なら、人生50年だからとっくに死んでいますからね(爆)
そう考えると、今もこうして自分の好きな仕事ができてることだけでも、幸せだなぁ・・
そして、生かされているんだな・・・って心から感じることができます。
 

だから、これからもありったけの情熱をもって、あなたの応援をしたいって思っています。
 

私はね、いつもこんな風に思っています。
 

自分一人だけで苦悩し、不器用な生き方しかできなくて困っている人がたくさんいるのではないか!って・・・・
あなたがしなくていい努力や、失敗、そして回り道を余儀なくされて苦しんでいるのではないかと案じています。
なぜなら、私自身がそんな時代があったからね・・・
 

だからね。
あなたが、もしそんなふうに思っているなら、そんなあなたにおせっかいをやきたいのです・・
おこがましいけど、「こうすればいいんですよ」・・って教えてあげたいのです。
だから、もしそうならおっしゃってくださいね・・・
こんな私の声があなたに届けばいいって思って、日々の活動をしています。
私は、これからもずっとずっと未来永劫こう言い続けるし、あなたとの関係性を
大切にしたいのです。
 

あなたに伝えたい、いや伝えなければならないことがたくさんたくさんあるから・・・ 
なぜ、そう思うのかって?
 

だって・・・私はあなたに励まられてここまでこれたのだから・・・
 

あなたがいなければ、ここまでこれなかったのだから・・・
 

71歳になって、1つの大きな心の壁を乗り越えた大須賀 祐とこれからも仲良くしてくださいね。
 

もし、あなたが、コメントやメッセージくださるなら、私は、泣くほど嬉しいです。
 

大須賀 祐よりありったけのありったけの愛と感謝を花束にして・・!