翻訳バトン | なまちっくDiario*

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PCとヨリ戻したscioccoの日記

翻訳バトン


http://honyaku.yahoo.co.jp/transtext

翻訳機能を使ったバトンです


▼まず原文を左側に打って
▼「日→英」翻訳して
▼右側に出た英文を左側にコピペして
▼「英→日」翻訳するみたいです


例)「私はバトンの回答をするのが大好きです。」
→「I love that I do an answer of a baton.」
→「私は、私が棒の答えをすることを好きです。」


■Q01:最初は、簡単に自己紹介してください。

  (まず、簡単に自己紹介をしてください。)


≪原文≫ 「私は“なまこ族なまこ女”の“なまの”です。」

≪変換文≫ 「I am "raw" of "the sea

          cucumber group sea cucumber woman".」
        「私は、「ナマコグループナマコ好き」で「生です」。


≪コメント≫ 誰ぇぇぇ!!しかも「ナマコグループナマコ好き」って?

         女はどこに行ったの?しかも名前変わってるし。


■Q02:突然大好きな人を教えてください。

  (いきなりですが、好きな人を教えて下さい。)


≪原文≫ 「えー!!そんなこと言わなきゃダメなの?

        どうしよっかな~♪そんなに教えて欲しい?

        しょーがないなー。“なまこ”だよ。」

≪変換文≫ 「Uh! If do not say, it is not good such a thing;

          do it how, and is on the forth, and want

          to teach it, and there is no help for it ~♪

          so. It is "a sea cucumber".」
        「あー!もしもは言いません、

          それはうまくそのようなものでありません;

          方法をそれにしてください、そして、前へ、あります、

          そして、それを教えたくしてください、そして、そこで、

          それのための援助はそう~♪でありません。

          それは、「ナマコ」です。」   


≪コメント≫ 「方法をそれにしてください」って…どの方法?!

         「そして」が多いんだけど!!「それ」も多いね。

         「援助はそう~♪」って何だよっ!!なまこ再び!!


■Q03:最高は、人のどこにありますか?

  (その人のどこが一番好きですか?)


≪原文≫ 「あの…手触りがっ!!癒されるわぁ~。」

≪変換文≫ 「Excuse me…Feel!! Is healed; is ... ooh.」

         「申し訳ありません…感じてください!!

          癒やされます;あります...ああ。」

≪コメント≫ 何突然謝ってるんですかっ!!手触り抜けてるー!!

         癒されるのあるんだ?感動が付け加えられてるし…。


■Q04:あなたは、人とつきあいたいですか?

  (その人と付き合いたいと思いますか?)


≪原文≫ 「…………すみません。無理です。“なまこ”ですし。」

≪変換文≫ 「…………I'm sorry. It is impossible.

          It is "a sea cucumber" and.」

         「…………すみません。それは不可能です。

          それは、「ナマコ」です、そして。」

≪コメント≫ 合ってる合ってる~♪ちょっと待て。「そして」って?


■Q05:人は突然あなたの部屋にそれを送って、

  私が「今日からここに住んでいます」と言いました。

  どのように、あなたはそれを持ちますか?

  (その人が突然あなたの部屋にやってきて、

  「今日からここに住む」と言いました。あなたはどうする?)


≪原文≫ 「大歓迎だよぉ!!“なまこ”キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!」

≪変換文≫ 「Hearty welcome!

          "Sea cucumber" Kita ━━━ (゜∀゜) ━━━!」

         「元気な歓迎!「ナマコ」北━━━(゜∀゜)━━━!」


≪コメント≫ 元気な歓迎なんだ。似たようなもんだけど…。

         “なまこ”は北なのかっ?!北に“なまこ”はいるのか?


■Q06:大好きな人は、どうか、

  よいようである人に、この棒を渡します。

  (このバトンを、好きな人がいそうな人に回してください。)


≪原文≫ 「えーっと?誰かいますかー?いたら持ってってね♪」


≪変換文≫ 「Well, have whom if is♪」

         「よくもしもが、誰です♪」

≪コメント≫ ずいぶん短くなったもんだねぇ。もう意味わからんよ。

         結構素敵だから、誰か持ってってねぇ~っ!!

         さぁ、皆さーん!!ご一緒に!!「よくもしもが、誰です♪」