遠い昔にあった、小・中学生時代。
テスト前に一生懸命覚えた記憶が***:
皆さん いくつ 説明できますか ?
① 南蛮貿易 とは ?
日本の商人と南蛮人(スペイン、ポルトガルの商人)との間で
16世紀半ばから17世紀初期にかけて行われていた貿易である。
【1543年に種子島にポルトガル船が到来した】
② 東インド会社 とは ?
アジア地域との貿易独占権を与えられた特許会社。
重商主義帝国下、特に貿易差額主義に基づく経済活動に
極めて大きな役割を果たした。
なお、ここで言う「インド」とはヨーロッパ、地中海沿岸地方以外の地域をさす。
同様の特許会社に新世界との交易を行った西インド会社がある。
各国ごとに設立され、以下のようなものがある。
オランダ東インド会社は世界初の株式会社としても有名である。
*インド東部にある会社だと思っておりました。
早くから取引をおこなっていんだと思っておりました。
よく考えると、インドでは 『日本』の知名度は、
ハイではありません。
Wikipedia より
③ 長崎貿易 ・ 日明貿易 ・ 日宋貿易 ・ 鎖国 などなど
でわ 最後になりましたが、
学校で習ったかどうかは定かではありませんが、
ついでに もう1つ
④ 密 輸 とは ?
輸出入が禁止されている貨物を違法に取引すること。
麻薬、拳銃、宝石、ワシントン条約が規制する動植物などが
主な密輸の品目となっている
こちらのブログをご覧になられている読者様は、 勿論 ④は絶対に
やってはいけませんヨ !!