今朝は気まぐれに飯を抜いてみたからいい感じに腹ペニョリータなお昼をむかえました。











スーパーへ行きストック切れてた赤いたぬきと赤いウインナー(たこさんにしたくなるやつ)を買いランチ帰宅










そして「赤いたぬき」に「赤いウインナー(たこさんにしなかったけど)」と「¥69の激安レトルトカレー」をトッピングしたゴージャスなランチ(それでも外食に比べると激安ね)をいただきました。











こんにちわ、金曜担当のViceだっちゃ











先日、2ヶ月ちょっとぶりに献血に行ってきました












implicit † VENOM











午後は14:00から受付なので14:00に行ってみれば先客が7人程いましたがそれでも空いている感じでした











ちょっと待たされてから問診~血液検査











いつも血液検査は右腕で献血は左腕なのでそれを看護師に伝え、いつもどおり右腕で血液検査











「献血の前に絶対食べてくださいね」とか言われて渡されたお菓子と無料のジュースを体内に吸収してみればいざ献血











成分献血。











成分献血は時間がかかるのでDVDとか選んで見れます











んで、M‐1グランプリを選択











ベットに横になり左腕を出してみれば針入れする所を看護師がゴッシゴッシと拭きまくり











「これ小ボケなのかな?」と思っちゃう程ゴッシッゴッシが意外と長くて「ちょっと痛いんですけど」となりました












看護師さん達の様子を見てみると私を担当してる看護師は新人さんみたいですね、っつーか私、新人さんに当たるの多い気がします











男性は血管が太いから新人さんにはいいんですかね











そんでもってゴッシゴッシした所に赤チンみたいなのを塗って












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ブッス~~ッ!でした












implicit † VENOM











「ブスッ!」じゃなくて「ブッス~~ッ!」でした











追加された「~~」には新人さんの丁寧さが込められています











献血用の太い針で「~~」追加でございます












implicit † VENOM











なんたらっていうマシンの説明を受け、M‐1グランプリを見ながら約40分献血











成分献血を終えれば止血バンドを巻いてもらい「バンドは15分取らないで、水分をよく摂ってください」と言われ待合室へ











なんか腹が下ってきたので「ちょっとトイレ行ってきます」と伝え止血バンドしたままそごうのトイレへ











5~10分ぐらい便器に座ってスマホをいじくっていると「バイスさんいらっしゃいますか~ッ!」と献血ルームの方が心配して訪ねてきました










ちょっち恥ずかしかったけど「いますよ~、大丈夫ですよ~!」と返事してみるのでした。