今回は、補綴のボールドウィン・マーチャック先生が講師。CAD/CAMの講義がびっちり。
以前顎咬合学会で先生の話を聞いて以来、ジルコニアクラウンのフレームワークはマーチャック式にしているので、感無量。
今回は、さらにインプラントのアバットメント選択の基準なる、素晴らしい!講義もあり、おなかいっぱい。さすがだ。役に立つ講義。
写真は、本当はUCLAの関係者なんだけど、友情講演していただいた東京の菅井先生を囲んで。
前列、菅井先生、海老名の鈴木先生(オールオン4の日本の巨匠)、後列、オガケン、所沢の岩城先生(椎名桔平のお兄ちゃん)。
