困ったことに、年が明けたら1~3月はかなりの回数を通うことになりそうです。
どこにって?
劇場に☆
インディペンデントシアターにね。
1stと2ndがあるんだけどねえ。
どっちにも通うはめになりそうです。
さらに1月は八犬伝とマーチ!が被っているから、同日に2カ所行くんですよ~
ありえな~い(汗)
2月は頭に10日ほど通うことになりそうだし。
3月は…すこし期間あけて月末だしね。
ほんとにどうなることやら。
秋華
困ったことに、年が明けたら1~3月はかなりの回数を通うことになりそうです。
どこにって?
劇場に☆
インディペンデントシアターにね。
1stと2ndがあるんだけどねえ。
どっちにも通うはめになりそうです。
さらに1月は八犬伝とマーチ!が被っているから、同日に2カ所行くんですよ~
ありえな~い(汗)
2月は頭に10日ほど通うことになりそうだし。
3月は…すこし期間あけて月末だしね。
ほんとにどうなることやら。
秋華
帰ってきてからいろいろとしてて。
そしていつの間にやら眠くなりまして、3時間ほど寝ておりました。
まあ、その間にも何度か目が覚めたのですが「ん~眠い」といってはまた寝る有様で。
そして、珍しいことに夢を見まして、ハッキリ覚えているようです。
夢その1
場所はどこか教室のような場所。
机は少なくて、広めの教室でした。
一緒にいたのは友人やら教え子やら混ざって数人。
なぜかそこに中川家がおりまして。
「最近漫才とかコントとか見ないですね。もうやらないんですか?結構すきなんですよ」
「え、ほんまに?どのネタとか好きなん?」
「あ~ネタとかあまり覚えない質なんで‥‥でも、去年とかよくしてたじゃないですか」
なんて会話をしておりました。
ん??
なんで中川家?
むしろ私はオードリーの方が好きなんだが??
夢その2
そんな中川家の続き‥‥?
場面もメンバーもかわっていなかったし、きっと続き。
中川家が祐太君ともう一人誰かのサインをもらっていまして。
「祐太君、サイン書くの上手だねえ」
「そんなことないよ」
「上手だよ。すごいね。そういえば、最近事務所行ってる?」
「あっ!誕生日に手紙ありがとう。めっちゃ嬉しかった」
「よんでくれたんだ?メッセージも送って手紙も送ってってしつこくてごめんね?」
「そんなん‥‥ほんまにめっちゃ嬉しかった。ありがとう」
なんて会話をしておりました。
んんん???
なんでそんな会話を‥‥(汗)
そしてなぜ祐太君のサインをもらっていくんだ中川家‥‥
むしろ私がほしいわ!!
夢その3
メンバーはおそらく変化無く場面変わりまして。
歩いていてどこぞのお店。
ちょっと大きめなパーラーみたいなところ?
すぐそばには劇場があるようで。
「そういえばここで昔masaが働いていたんだよ」
と私が言っておりました。
どうやら公演の合間に、そのパーラーでバイトをしていたらしい。
はて‥‥?
ありえんありえん。
そして起きた瞬間、何を思ったのやら。
「あ…母ちゃんに電話せな」
と携帯をとってでんわしておりました。
ほんとになんて脈絡のない。
しかし、いったい何なんでしょうねえ?
別にテレビがついていたわけでもなく、かかっていた音楽はVAMPS。
どっからわいて出てきた中川家‥‥
むしろそこが気になるわ!!!
秋華