注意!<なげぇから。
よほど好きじゃなきゃ読み飛ばしてね。>
親に小学校からやり直せ。と
言われて、長いだらだら道を通って
小学校へ行った。
小学校の校長が中学では
「弓道部」に入れという。
今日は中学校の文化祭なので
見に行くように言われた。
山道をてくてく歩いていたら。
白いジャガーが泊まって
「どこまで行くの?載せてあげる」
という。見ると死んだ
俳優みたいにイケメンだったおじさんだ。
真っ赤なタートルネックに
真っ白いブリーフを履いている。
家族を載せてる。おばといとこ
わたしの姿がだれなのか
わからないみたい。
おじの運転するジャガーで
中学校へ行った。
おじはどおゆうわけか
白いブリーフを誇示したがる。
う~ん。生きてる時は
そんなキャラではなかったんだが
ド田舎の立派な中学校で
他になんにもないから
中学校が街の中心みたいで
学食はちょっとしレストラン通りみたいだ。
骨董市なんかしてたり
珈琲は1杯70円だった。
弓道部も見た。
部活は非常に充実してた。
だけど、運動部に入ったら
体力不足で絵が描けなくなるなぁ
って思って。
中学行く必要なくないか?
って思ったの。
一人で絵描いててめちゃくちゃ
楽しいもん♪
さて。帰り道なんだか山道険しい
雪も深くて。ヒールがめり込む。
後ろから、ちゃらいクラクション
地元のヤンキーかな?
乗っけて♥とか言いたいところだけど。
なぜか?わたし自分の歳を思い出して
早く通りすぎてください。と祈る。
それで、公的機関まぁミニパトかな
助けてもらうことになったら
まぁめんどくさいことばっかり聞いてくるの。
答えている間に凍えちゃうよ。
って目が覚めた。
なんで?学校に行けというか
それは、何かすることがないと
ほとんどおかしくなるから。
よく考えると。仕事だってそう。
まぁいろいろ。そう。全部そういえばそう。
おかしくなるかならないか
自分で考える。
周囲がどんなに考えて
用意してあげても
おかしくなるひとはなる。
もしかしたら、そうゆうひとは
なんにもなくてもおかしくならない
人種なのかもよ♥♥♥
そうね。振り切った。
わたしは振り切った。\(^o^)/