ソウルについて考えた | すべすべホットパンツ旬報

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◆昔よく考えた理想の暮らしは・・・
山の上で野生のカラスと野生の狐をペットに飼う。
カラスはよく喋る。狐も頼りになる。
石を積んだ家を建てて住む。温泉を掘る。電気はない。
足踏みミシンと足踏みオルガンが家財道具。
冬は毛皮のコートに包まって、石のベッドで眠る。
で。月に1-2度、街に自作のドレスで着飾って出かけて
ドラグクィーンをする。だれも、わたしの正体を知らない。
・・・という妄想◆

リアルの起きているときは、せめて
お風呂のある小奇麗なアパートに越したいな
と本気で思っているつもりなんだけど。
リアルでは人間関係って最も大事と本気で思ってる
んだけども。はずなんだけど。ソウルでは、
本格的に【孤独】が好きなのかもよ?う~ん。。。
それから。お金で簡単に買えるものには、
あんまり興味なさそうだな。
なーんかなんでも作るのが好き♥

ってことで。
更にソウルよりに生きてけるよう精進だね。
いま少し地上生活で
物も金も当然人もソウルを支える肉体に必要だ。

現在の暮らしはほどよくおとしどころなんだろうなぁ
実に満足だ。雷鳴が聞こえてる。久しぶりの雨