1997年ごろ | すべすべホットパンツ旬報

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トレジャーファクトリー☆マハラジャ黒テント


落書きがかわいい:「丸文字でキョウーハク」「オーガン・カスタム」
「洞窟に木の実とかためこんでる」など。16年前に考えた事


この頃は、時間が有限だと思い。心の中には嵐が吹き荒れていた。
嵐を沈めるためにいつもなにかのカンフルが必要だと思ってた。
生き急そぐ。そんな表現がぴったり
若いから命削るのはべつだん惜しいことでもなかったみたい。
わたしは、随分変わったけど。ほとんどなんにも変わっていない。

アップローダーの調子がよくないですねぇ。1997年頃のクロッキーから
5点ほどUPしようとしましたが、エラーです。深夜帯でもう一度やってみます。


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今。亀を描いています
亀を描いている間、時間を止めちゃってますですぅ
なんだか。いい感じに呆けが入ってきちゃてて。
命の意味も削るの意味もわかんなくなちゃって
とても、とても落ち着いている。こんなのことは、
産まれて始めてかも知れない