独り言ね。MEMO
やはり。。。好きなものやよく知っているものは
うまく描けるらしい。
クレヨン肌の人達。全部質感が描き分けられてる。
粉ぽい 艶ぽい 細胞密度 透明感 .etc
こんなに描き分けできるなんて。
正直自分でも驚いた。
女だから、お肌について化粧品について
ながーーーい考察期間があった
だから自然と描いているうちに描きこんでしまうんだろな。
笑顔は嘘つき肌は正直という名コピーの事
WEBの仕事でエロ系の通販サイト構築してた
いわゆるエロイラストを描くんだけど、わたしのヌードは
ほんとうにまるでぜんぜんやらしくないの。
それで一応サイズ埋めておきましたので、
上手い人いたらバンバン差し替えてね。って
中性的な人達もいて、くっきり男女目線の違いを
語ると若干の支障もあるけど。
男目線の女性像って、水族館で鯵の群れをみて
“うまそー”と言う感覚に似てるように思う。
キャバ嬢を描く女の絵描きはどれくらいいるんだろう。
稼いだお金はすべて食品添加物に消える。
キャバ嬢はけして自分自身のために美味しいものをたべない。
わたしは、おもしろいキャバ嬢が描ける気がしている。
さっきキャバ嬢時代の夢をみてたんだ。
ハトバスツアーのお客さんで21万円のお会計だった。
英国風の水彩のプリティな猫
日本風の筆書きの躍動感あふれる猫
写真にしたら。たぶんそんなに違わず猫なんだろうけど。
絵にしたらまるで別物になってしまう。
あらためて、わたしの好きなものについて考える
どこがどうゆうふうに好きなのか なんでそれが好きなのか
描かない日も
こうゆうことを深く掘り下げて考えるのことは、
のちのちの作画に役立つみたいだ。