おつかれさまです。
今日は少し時間があったので、過去問を解きました。
パーフェクト宅建 過去問10年間 の平成24年度問題です。
まだテキストを全部まわしていないので、自分の常識的な部分で判断した部分が多いです。得点ですが、ちょうど20点です。本番では35点以上が期待されるので、もっと頑張らなくてはいけないです。
やってしまったミスが、問題文をキチンと読まないことです。要求しているのが、「正しいのはどれか。」ならよいのですが、「誤ったのはどれか。」であった場合に、それを理解せず、最初の1番を正しいものつまり正解だとしてマークしてしまいました。
問題文を読み、選択肢のうち正しいものはいくつか?または、誤っているのはいくつか?という問題があるのですが、まだまだ回答力が足りないと感じさせられました。
今日はあと少し時間があるので、テキストの読み込みをしたいと思います。
応援おねがいします。
こんばんわ。
私は、だいたい休憩時間、就寝前や気分転換したい時に読書をします。
先日の日曜日、図書館へ行きました。数冊の本を借りたのですが、そのうちの1冊を取り上げたいです。
ビジネス書のコーナーで目にとまりました。この本です。
世界の成功者から学んだこの世で1番大切な勉強法 マダム・ホー著 少し前の出版です。
世界の成功者から学んだこの世で一番大切な勉強法/インデックス・コミュニケーションズ

¥1,620
Amazon.co.jp
以下、内容に触れます。
「世界の成功者」というキーワードが気になり、少しナナメ読みをして借りました。
勉強法というからには、資格であったり読書法などインプット系の内容かなと思いましたが、自分が思っていたのとは少し違いました。
特に印象に残ったのは、第1章と第3章です。
第1章では、お金にまつわる章です。私自身にとって今までなかった考え方だったので、少し改めさせられました。自己投資、ここ数年あまり考えていませんでした。だから、無意識のうちに焦りが生まれ、資格試験(宅建)でやろうかなという気持ちになったと思います。
第3章は、人づきあいです。甘えについて書かれている項があり、とても考えさせられました。
また、自身の人づきあいの参考にしようと思います。
全体的に読みやすい本です。
私は、だいたい休憩時間、就寝前や気分転換したい時に読書をします。
先日の日曜日、図書館へ行きました。数冊の本を借りたのですが、そのうちの1冊を取り上げたいです。
ビジネス書のコーナーで目にとまりました。この本です。
世界の成功者から学んだこの世で1番大切な勉強法 マダム・ホー著 少し前の出版です。
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「世界の成功者」というキーワードが気になり、少しナナメ読みをして借りました。
勉強法というからには、資格であったり読書法などインプット系の内容かなと思いましたが、自分が思っていたのとは少し違いました。
特に印象に残ったのは、第1章と第3章です。
第1章では、お金にまつわる章です。私自身にとって今までなかった考え方だったので、少し改めさせられました。自己投資、ここ数年あまり考えていませんでした。だから、無意識のうちに焦りが生まれ、資格試験(宅建)でやろうかなという気持ちになったと思います。
第3章は、人づきあいです。甘えについて書かれている項があり、とても考えさせられました。
また、自身の人づきあいの参考にしようと思います。
全体的に読みやすい本です。
ずいぶん前に、ネット専業証券会社に口座を開設しました。
いずれは、日本株の個別株をやろうと決めていましたが、ずるずると放置していました。
最近、株価の上昇とともに話題も多くなり、投資を始めようと思います。
しかし、個別株の売買の経験がなく、どの銘柄(会社)に投資したらよいか正直わかりません。
もしかしたら、上がるかもしれません。逆もまたしかりです。
少しハードルの高さを感じてしまいます。
新聞・雑誌・テレビ等で投資には、インデックス投資とアクティブ投資があるとみました。
市場の平均を狙っていく投資と平均以上を狙っていく投資方法です。両方のどちらかが優れているというわけではなく、考え方の違いみたいです。
運用方法の違いが、コストに結びついているみたいです。
(初心者なのでおかしな所があったら、許してください。)
インデックス投資を実践するには、主に投資信託やETFという商品に投資を行うそうです。
このインデックス投資は基本的に低コストみたいです。また、購入手数料も無料(ノーロード)の場合が多いそうです。(販売会社により変わる場合あり)
この数日、雑誌等で情報を収集し、投資信託それもインデックス系に投資を行う決心をしました。
よく世界の成長に乗ろうというフレーズをみます。そこで、外国にも投資ができるタイプがいいです。
日本株はやはり、個別株に挑戦したいという気持ちがあり、日本株を含まないタイプにします。
債券が含まれているタイプ等色々な投資信託がありました。ここは、シンプルに株式に特化したものにしたいです。(深い考えがあったわけではありません。)
購入方法は、積立にします。様子を見て、またダイアモンド○イ!等の書籍で勉強して、増額(タイミングを見ながら)していきます。
私が選んだ投資信託は、SMTグローバル株式インデックス・オープンです。
これからどうなるか、楽しみながら積み立てていきたいです。
いずれは、日本株の個別株をやろうと決めていましたが、ずるずると放置していました。
最近、株価の上昇とともに話題も多くなり、投資を始めようと思います。
しかし、個別株の売買の経験がなく、どの銘柄(会社)に投資したらよいか正直わかりません。
もしかしたら、上がるかもしれません。逆もまたしかりです。
少しハードルの高さを感じてしまいます。
新聞・雑誌・テレビ等で投資には、インデックス投資とアクティブ投資があるとみました。
市場の平均を狙っていく投資と平均以上を狙っていく投資方法です。両方のどちらかが優れているというわけではなく、考え方の違いみたいです。
運用方法の違いが、コストに結びついているみたいです。
(初心者なのでおかしな所があったら、許してください。)
インデックス投資を実践するには、主に投資信託やETFという商品に投資を行うそうです。
このインデックス投資は基本的に低コストみたいです。また、購入手数料も無料(ノーロード)の場合が多いそうです。(販売会社により変わる場合あり)
この数日、雑誌等で情報を収集し、投資信託それもインデックス系に投資を行う決心をしました。
よく世界の成長に乗ろうというフレーズをみます。そこで、外国にも投資ができるタイプがいいです。
日本株はやはり、個別株に挑戦したいという気持ちがあり、日本株を含まないタイプにします。
債券が含まれているタイプ等色々な投資信託がありました。ここは、シンプルに株式に特化したものにしたいです。(深い考えがあったわけではありません。)
購入方法は、積立にします。様子を見て、またダイアモンド○イ!等の書籍で勉強して、増額(タイミングを見ながら)していきます。
私が選んだ投資信託は、SMTグローバル株式インデックス・オープンです。
これからどうなるか、楽しみながら積み立てていきたいです。
