大人だってピアノの稽古 -60ページ目

大人だってピアノの稽古

阿羅漢になって、時間だけは十分できました。ピアノの稽古を再々開します。そして、それに関連したこと、関心のあることなど、書き綴って参ります。

美味い時 胡桃の味と 遠野人
 なるほど納得 胡桃は美味い 
 
 
先日、「ナニコレ珍百景」見ていたら、岩手県で、「美味い~!」、と言うのを「クルミの味」と言っているのを知りました。
 
〈【珍百景No.2398】「味の感想が不思議?」岩手県の北部などでは、美味しいものの例えが「クルミの味」。なので、主に遠野市などの高齢の方は、どんな食材であれ美味しいと感じれば「クルミの味がする」と表現する。昔はクルミが高級で最高の味だったことからきている言葉なのだとか〉
 
そうでしょうそうでしょう。わかるわかる。クルミ、毎日食べているもんね。不味かったら、続かないよ。
 
菜園は、今日クリカボチャの苗を4本定植しました。昨年は不作だったのですが、今年はどうでしょう。
 
園から帰ったら、ちょうどお隣さんも帰ったところで、「レタスの苗如何?」なんて言われました。でもこちらのミステリーなサニーレタスも、定植時。残念ながら、お断りしました。
 
さて、ピアノのお稽古。≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪秋桜≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫、≪アストゥリアス≫、≪エリーゼのために≫、≪主よ人の望みの喜びよ≫&≪ツェルニー30番≫18番の1曲でした。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Hiromi Uehara at the age of 15
※わ、15歳の時のひろみ。ショパンの幻想小曲を2曲弾いています。横の先生は、著名なピアニスト兼教師ですが、度忘れ。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
3時間21分/菜園作業/12663歩

 

蒔かぬ種 生えぬと言えど 夏レタス
 不思議ならずや 蒔かぬに生えて
 
じゃが芋畝等を除草し、黄からしなの裾刈りをし、それらでニラとスナップに草マルチしました。
 
ところで奇妙奇天烈摩訶不思議な事が。人参とゴボウを1条づつ蒔いた1畝のあちこに、サニーレタスが生えています。蒔いた事がないし、作った事もないのに。どして?
 
家の前のS菜園では定期的に作っていますが、きちんと収穫して薹を立たせたことはありません。
 
折しもそのSさんが、どこかからの帰りに我が園に立ち寄りました。これ幸いと、種の様子など聞きましたが、キュウリの種に似ているそうです。なら重そうで、飛んできそうにないし。
 
でも今調べたら、サニーレタスはキク科で、花はノボロギクに似ています。なら、どこぞで作っている種が、綿毛に乗って来たのでしょうか?
 
もう少し大きくなったら、ちゃんと定植して育ててみます。
 
尚、な花の蕾期は極短期で、すぐに咲いてしまいますね。カキナやキカラシナの方が、徐々に蕾になってくれてすぐには咲かないので、使い勝手がいいです。来季はパス。
 
さて、ピアノのお稽古。≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪秋桜≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫しかできませんでした。整地畑の草が伸びて刈れそうになったので、そこにデポしているゴミを取り除かねばなりません。分別していたら、6時過ぎまでかかってしまいました。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Hiromi Uehara & Chick Corea (Concierto de Aranjuez / Spain)
※世界で一番美しい曲だと思っている≪アランフェス・コンチェルト≫のジャズ版です。ひろみとコリア、いわば師弟コンビの名演です。出だしは、弦を直接叩いたり、ひっかいたり、グリッサンドしたり、チョーキングしたりと、ユニークです。そして、リズムが面白い≪スペイン≫で盛り上がって終り。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
4時間9分/菜園作業/15956歩

 

満を持し 植えたクルミは 何年後
 実の収穫を 喜べるのは
 
去年、裏山に生えていたクルミの苗を整地畑に仮移植していましたが、今日畑の中心に定植しました。
 
深さ約60cm×4平米の穴に、この度の排水プロジェクト、蔓退治プロジェクトで出た草、細い木の枝や篠竹をカットしたのを折に触れて大量投入。満を持しての定植。多分爆発的に成長するでしょう。
 
同じく、ヒマワリの予定畝にも、カットしたのを投入し、水を撒き、耕しました。
 
ところで先日入手した最高最低温湿度計、間が抜けています。リセットボタンが無いので、毎日の最高最低温湿度を記録できません。
 
冬に電池を入れてその時の最低温度が0度だったら、真夏でも0度です。逆に夏に電池入れ替えてその時の最高温度が35度だったら、真冬でも35度です。
 
湿度も然り。梅雨時に入れ替え、その時の最高湿度が99%だったら、秋晴れの日でさえ99%です。秋晴れの時入れ替えた時の最低湿度が10%だったら、梅雨時でも10%です。これでは日々の記録が出来ません。

 

販売店に連絡したら、返金も可、と返答がありましたが、、、ふと閃きました。電池の脱着=リセット、と。デジタルなのに、リセットは超アナログ! 返品せずに、この方法で行くことにしました。
 
さて、ピアノのお稽古。休指です。夕方から取りかかったクルミの定植が、6時過ぎまでかかりました。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
UEHARA Hiromi - What will be, will be ~ Wake up and dream
※最初の≪なるようになる≫の出だしが面白いです。低音部の弦を直接右手で押さえ、左手で鍵盤を弾いています。ピッチカートのような響きです。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
3時間14分/菜園作業/14090歩

 

蒔いてから 百五十日 スナップの
 初収穫は もうかやっとか
 
百均で買った100ccのミニパックで、アリメツ容器を12個作り、餃子や肉が入っていた容器で、苺のマットを作りました。
 
菜園に、そのマットを敷きに行って、スナップを初収穫。そして、整地畑中央のクルミ苗移植予定地に、周囲の枯葉などと土を入れ、土塊を1時間ほどノックして、今日はお仕舞い。
 
さて、ピアノのお稽古。≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪秋桜≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫、≪アストゥリアス≫、≪エリーゼのために≫、≪主よ人の望みの喜びよ≫&≪ツェルニー30番≫17番の1曲でした。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Hiromi – Pachelbel's Canon
※面白~い! ピアノの中高音部に金属の物差しを置いてチェンバロ似の音を出しています。低音部で≪パッヘルベルのカノン≫の動機を弾く間に物差しを置き、ユニゾン、低音部の動機と中高音部のアドリブへと続き、そのアドリブがコブシを効かせた和風のメロディで拍手が湧きます。そして両者ともアドリブ、、、。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
2時間20分/菜園作業/9380歩

 

アナログの 最高最低 マイルドも
 デジタル温湿 ストロングかな
 
こちらに越して間もなく、アナログの最高最低温度計を買いました。しかし、最高最低をキープするストッパー(?)が、自重でか水銀に引っ張られるのか、若干下がります。すると、最低は実際より高く、最高は実際より低くなります。
 
こんなもんかな、と思って来ましたが、先日コメリに行った時、酸度計の横に、デジタル最高最低温度計なるものがありました。
 
帰ってからネットで調べると、それより更に便利なのがあるのを知りました。湿度の最高最低をも計れる多機能温湿度計(写真)です。4日に注文したら、今日届きました。
 
ずっと、最高最低温度を日記してきましたが、今後は更に正確な記録が出来そうです。
 
ところでビニ温室に蒔いた種、5番目はスイカ。1個発芽し始めました。
 
さて、ピアノのお稽古。≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪秋桜≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫、≪アストゥリアス≫、≪エリーゼのために≫、≪主よ人の望みの喜びよ≫&≪ツェルニー30番≫15~16番の2曲でした。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Hank Jones Trio, Sadao Watanabe, Chick Corea, Hiromi, Austin Peralta - Tokyo Jazz 2006
※ハンク・ジョーンズ、ナベサダ、チック・コリア、オマー・ハキムらとの共演です。ひろみは、途中で泣きだしました。ビッグな人たち、自分を見出してくれたコリアとの共演に、感無量になったのでしょうか? 唯、ミュージシャン同士の交流が主で、演奏は間延びしている感じです。それぞれに、ジョーンズ節、コリア節、ひろみ節、、、など聴ける楽しみはありますが。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
●買物等サイクリング8.1㎞/33分/最高速度59.7㎞/h 
●2時間9分/菜園作業/6708歩

 

四番に 発芽しだした 栗南瓜
 今一番の 成長株に 
 
一昨日と昨日に掛けて、家の前の整地畑に蛇のトラップを作りました。
 
昨年整地畑にやって来た蛇は17匹。内7匹がマムシで、他は青大将。青大将はまだしも、マムシは不用意に踏ん付けて噛まれたりしたら大変です。
 
昨年は、樹林帯から流れ来る水を、樹林帯と平行に掘った溝で止めていました。その溝に、物置の壁になる板を寝かせていましたが、蛇の殆どはそこにいました。マムシは6匹。1匹は畑の中程に。
 
今年は、側溝を掘り起こしたので、その溝は不要になりました。しかし、蛇対策は必要です。なので、今度は側溝と平行に溝を掘り、板を寝かせることにしました。どうなるものか。
 
さて、ピアノのお稽古。≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪秋桜≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫、≪アストゥリアス≫、≪エリーゼのために≫、≪主よ人の望みの喜びよ≫&≪ツェルニー30番≫12~14番の3曲でした。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
上原ひろみSPARK J-WAVE PREMIUM LIVE 2016/2/ 3 東京銀座ソニービル
※ソロです。指、動き過ぎ! 特に最初の≪なるようになる≫は。2曲目の≪目覚めと夢≫は、クラシックの様に美しいです。ショパンの曲の様に、優雅な音が流れて行きます。アンコールの≪すべてよし≫は、またバカテク披露。全体で、ちょうどクラシックのソナタのような感じです。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
3時間53分/菜園作業/13514歩

 

庭の土 篩って石の ボトル詰め
 仕上がり悪く またやり直し
 
昼前、ドア・ストッパー用には、ワインのペットボトルが良かろうと、主にそれを買いにカインズ等に行きました。行く時、河川敷のM姉さんの花壇を見に行ってみました。
 
来ていた痕跡がありました。でも上半分の殆どの鉢、置物、花木が撤去されていました。完全撤去に行くのでしょうか? それとも新たなコンセプト?
 
カインズでは、先ず糠を頂き、ワインはボン・ルージュ1.5Lを買いました。ボンジュールかと思いましたが、口紅のルージュなんですね。
 
午後、ワインを別のボトルに入れ替え、用意していた砂利を入れました。が、綺麗じゃありません。河川敷の砂利は綺麗で、お土産の石詰め瓶(写真)のようでしたが、庭の土を篩ったのは、まだ土が付いているようで、鈍い色です。砂利を出して、水が澄み切るまで何度も洗いました。目下乾燥中です。
 
ビニ温室を見ると、8日ぶりでオクラ、キュウリ、スイートミニメロンが発芽していました。
 
さて、ピアノのお稽古。≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪秋桜≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫止まりになりました。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Hiromi Uehara The Trio Project "Flashback"
※出だしは荘重なクラシックみたい。ドラムのサイモン・フィリップスがやたら元気。終始、ドラムソロみたいに叩きまくっています。会場は、苗場スキー場のフジロックフィスティバルのグリーン・ステージのようです。ピアノサイド等がグリーンなのは、周りの緑が反映しているのでしょうか、それとも照明?
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
●買物等サイクリング14㎞/55分/最高速度44.1㎞/h:糠喜びは8.1㎏。
●57分/菜園作業/2337歩

 

別件で ベリーショートの ソックスを
 履いたらこれが ロングより粋
 
 
冬季は、素足に室内ブーツを履くのを常としています。しかし、素足では汗で蒸れます。こんなもんかなと、数年来過ごしてきましたが、この晩冬、百均で「ルームシューズフリース滑り止め付き」と言うのを見つけました。ベリーショートソックスのようなもので、レッグの長さはくるぶし以下。これを履いて室内ブーツを履くと、ばっちり! さっらさらで、ブーツとよりフィットします。
 
長靴を履いても、だれません。ただ、ちょっと大きめ。
 
なので、これと同じ仕様のベリーショートソックスを買ってみました。モアモアベターのベスト! 
 
普通のソックスは、長靴内ではずれるし、ジョギングでもずれるしで、この数来年夏でもロングのサッカー用ソックスを履いていました。
 
ベリーショートソックス、冬でも行けるのだから、夏なら更に行けますね。日常の中の、大発見!
 
さて、ピアノのお稽古。≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪秋桜≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫、≪アストゥリアス≫、≪エリーゼのために≫、≪主よ人の望みの喜びよ≫&≪ツェルニー30番≫11番の1曲でした。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Hiromi: The Trio Project - 48° Heineken Jazzaldia
※2013年のライブです。まあ、唖然の連続! ハイネケンがスポンサーになっているんですね。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
3時間59分/菜園作業/13384歩:重し用のペットボトルに詰める砂作り&石ノック

 

椎茸の 榾木居良いか 住み良いか
 結果分かるは 来年の秋 
 
詰めたのが取れた歯の治療は、前々回で終了。前回と今回は、他の歯の検査&治療でした。そして、1月22日から始まった今回の歯の治療は、今日でお仕舞い。全9回/70日掛かりました。
 
帰りは、先日JAからほだ木が入荷したのとの連絡があったので、引き取りなどに行きました。予約品は、販売品とは別に置いてあり、「好きなのを持ってって」、と言うので一番大きいベスト3を持ち帰りました。
 
直径15cm弱/14kg弱の3本/計40㎏オーバー。他の買物も入れると50㎏超。慎重に帰りました。
 
バイクに積んでいる時、あるお姉さんが寄って来て言う事にゃ。「私も育てたことがあるけど、全然採れなかったわ」。我が返答は、「来年の秋にまた逢いましょう。結果を報告しますよ」。
 
帰ってから、2月下旬に講習を受けた時に貰った2本の大きい方を計ったら、4㎏。今回持帰ったのは、その3倍以上! 本伏せの台も作って準備万端。果たして結果は?
 
さて、ピアノのお稽古。お疲れ休指。
 
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Hiromi Live (ひろみ)
※タイトルは違いますが、先日のルガーノのライブと同じですね。いい演奏なので、何度聞いても飽きません。スイスはイタリア語ですが、Hを発音しないで、ひろみをイローミと呼んでいますね。フェスティバルは、スペリングもFを略して、エスティバルになっています。このyoutubeでは、コンサート後のインタビューを受けていて、全体をパンしていますが、屋外ライブだったのね。インタビュアーは、イタリア語と英語を、応えるひろみは英語。どうも、インタビュアーはイタリア語で観客に通訳しつつ、英語でひろみに聞いているようです。メッセージを貰ったマルタ・アルゲリッヒも話題になっていました。因みに、これまでのピアノは、いつでもどこでもヤマハですね。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
●歯科通院ライディング等/9㎞
●1時間29分/菜園作業/4895歩

 

戦争と 追いかけっこの 平和かな
 歴史はいつも 堂々巡り
 
デュラント世界の歴史第22巻/保坂栄一監修/日本ブック・クラブを読みました。
 
「『生まれと権威によって我々は他の人間の上に位している。しかし弱点や欠陥の点で、我々は他のあらゆる人々と同じであることを忘れてはならない(ルドルフ2世)』。彼は、皇帝であるよりも公僕であろうとした」
※日本の官僚や政治屋に、この言葉を煎じて飲ませたい。
 
「(ステヴィヌスは)どんなに重量が異なっていても同形の二つの物体は同じ高所から落下する時は同時に地面に達すると言うことを証明して、ガリレオのピサにおける実験の先鞭をつけた」
※え! 直径10センチの風船と砲丸とでは、砲丸の方が段違いに早く落ちるでしょうに。と思ったんですが、同形とは、必ずしも同じ大きさ意味しないんですね。
 
「幼少の頃、彼(デカルト)は虚弱で…医者は匙を投げた。だが乳母はあきらめなかった。彼女は自分の身体で彼を温め、自分の乳房を含ませた。彼は生き返った。おそらくその故に彼はルネ(再生者)と呼ばれたのであろう」
※幼少の頃は、ファーストネームが無かった?
 
さて、ピアノのお稽古。≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪秋桜≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫、≪アストゥリアス≫、≪エリーゼのために≫、≪主よ人の望みの喜びよ≫&≪ツェルニー30番≫10番の1曲でした。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Stanley Clarke Band feat. Hiromi - Heineken Jazzaldia 2010
※スタンリー・クラークのベースがヒーローなので、ここでのひろみのピアノのボリュームは、やや控えめです。でも映像では、とてもエキサイティング。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
4時間53分/菜園作業/11134歩:ペットボトルに重し用の砂を入れるのと、水回りに玉砂利を敷くのとを兼ねて、庭の土を3重に振るいました。