デュラント世界の歴史第30巻を読んで | 大人だってピアノの稽古

大人だってピアノの稽古

阿羅漢になって、時間だけは十分できました。ピアノの稽古を再々開します。そして、それに関連したこと、関心のあることなど、書き綴って参ります。

人間の 時代とは言え あちこちで
 戦争紛争 人間はどこ
 
デュラント世界の歴史第30巻/日本ブッククラブ、を読みました。以下、印象的なフレーズの引用です。
 
「オペラ」は作品を意味する「オプス」の複数形である。
 
ヴィーコはどの民族の歴史にも、3つの主要な時期を識別できると考えた。神の時代、英雄の時代、人間の時代。
 
法律は常に、多くの人々が最大の幸福を分かち合うことを目的としなければならない。(ベッカリーア)
※昨今の日本の法律は、安倍とその関係者の幸せを目的とした法制定が多いですね。移民法、水道法、アイヌ新法、、、、。
 
この歌(ハイドンの≪皇帝賛歌≫)は、1938年までオーストリアの国歌として歌われた。
※同じメロディがドイツにパクられましたが、まだ国歌に制定されていないのね。≪ドイツ国歌≫としてではなく、≪ドイツの歌≫とウィキにありました。
 
さて、ピアノのお稽古。ハノンへのシャドウ(机トントン)&リアル稽古少々。
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Jerome Rose Plays Schubert Piano Sonatas D. 894, D. 958, D. 959, D. 960
※シューベルト/ピアノソナタ4曲/Pf:ジェローム・ローズ。ソナタは21曲ありますが、その最後の4曲です。リストより聞き易いです。
 
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