印税を 共産党に 寄付もせで
個人蓄財 励む不和かな
我が神奈川県の北の端に、不破哲三の大豪邸があります。「敷地1500坪(1000坪が定説)で、召使を5人置いている」(篠原常一郎/元共産党№4の筆坂議員の元秘書談)。
僕は、皆がそれぞれに力を発揮できてそれなりに豊かに、って思う左巻き。そんな中で、不破の大豪邸には違和感がありました。何故?
その訳が分かりました。百数十冊に及ぶ著作の印税なんですね。不破が書きまくる、共産党が株主の幾つかの出版社が出版する、赤旗が宣伝しまくる、党員・支持者がこぞって読みまくる、著作が売れまくる、印税が入りまくる、、、。、、、大豪邸。
日本での出版もそうですが、中国でもトップから出版を持ちかけられ、その印税もあるんだそうです。しかし、篠原が中国の書店で不破の著書を探しても見つかりません。つまり、印税は名目。中国が日本共産党、ひいては日本と(表面上)仲良くなるための。
は~っ;
さて、ピアノのお稽古。今日も、ほんのちょっぴり;
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
The Royal Philharmonic Orchestra Queen
※ロックバンドのクイーンはあまり聞いたことがありませんが、オーケストラで聞くとマイルドですね。19分頃からの≪Bicycle race≫は耳馴染みがありました。54分過ぎの≪We will rock you≫は、世界中の誰もが耳にしていますね。右手を挙げて、胸を2度叩くのを繰り返す動作と共に。
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
●菜園等作業/4時間6分/14694歩:草刈り等
●買物ウォーキング/1時間37分/4734歩:ミニリヤカーのガレージのリフォームで、屋根材が悩みの種だったのですが、ホムセンのくろがねやに「ポリダン」なんて、段ボールのプラスチック版がありました。