紅はるか賛! | 大人だってピアノの稽古

大人だってピアノの稽古

阿羅漢になって、時間だけは十分できました。ピアノの稽古を再々開します。そして、それに関連したこと、関心のあることなど、書き綴って参ります。

薩摩芋 甘さ一番 紅はるか
 ほくほく感も それなりに有り 
 
菜園に行ったら、薀蓄さんが来て、紅はるかを絶賛しだしました。
 
安納芋と紅はるかを焼いたり蒸したりして、数人と試食したところ、総合評価で紅はるかに軍配が上がったそうです。
 
薀蓄さんは、近年、安納芋だけを作っていました。ところが僕が紅はるかを育て、安納芋より10倍甘いそうですよ、なんて事ある毎に言い、また昨年は薀蓄さんの安納芋と交換したりして、紅はるかの良さを認識したんですね。
 
そして今年は、安納芋と紅はるかを育て、先の結論に達したそうです(^-^)v
 
来年は、紅はるかとシルクスイートを育てるんだそうです。僕は、紅はるかオンリーです。
 
我がメイン菜園作業は、九条ネギをポット蒔きし、ビニ温室に入れました。
 
さて、ピアノのお稽古、≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪秋桜≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫、≪アストゥリアス≫、≪エリーゼのために≫、≪主よ人の望みの喜びよ≫&≪ツェルニー30番≫の20~22番の3曲でした;
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Richard Clayderman The Best World Instrumental Hits 2018
※2018年のヒットと命名するなら、63歳のクレイダーマンの写真を使って欲しいですよね。でも演奏は、若かりし頃のままにロマンティックです。9曲目は≪黒猫のタンゴ≫ですが、クレイダーマンは≪ブラック・バード・フライ≫とタイトルしています。オリジナルはイタリアで、≪黒いネコがほしかった≫なんですね。日本のオリジナルかと思っていました。
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
●菜園等作業/3時間51分/4525歩