丹精を 込めし栽培 椎茸の
収穫祭は 一年半後
今日はJAで、シイタケ栽培の講習がありました。現地で抽選かと思いきや、事前予約の抽選で、受講者は当たった人だけでした。聴講だけでも、と申し出たらOKとの事なのでそのまま受講。始まってしばらくしたら、キャンセルが出たからと、参加費500円を払って本参加できることになりました。
定員は40人で、応募者は80人だったとの事。当選率50%。予約抽選で落ちたら参加しなかったでしょう。そそっかし屋の功名。
わいわいがやがやと、コナラのほだ木にドリルで穴を開け、植菌。1時間余りで講習・実習は終り。お土産は、植菌ほだ木の2本。
午前中は、整地畑で乾燥中の木の根を薪カットしました。当初は野焼きの予定でしたが、それを極力避けようと思ってです。ひげ根は先日買ったラチェット式剪定ばさみで、枝根はラチェット式太枝切りばさみで、太い幹根は電動チェンソーでカットしました。
底辺径80cm×高さ1m程の根っこの小山。それが無くなり、整地畑はその分すっきりしました。ランダムに置いていた安置場や餌台を、一昨日中心線に置き直したのと相まって、整地畑の目鼻立ちも整いました。
昨日はお休み。
一昨日は、側溝浚いの後半をし、蛇の安置場、鳥の餌台を、整地畑の南北の中心線に沿った所に移動しました。
さて、ピアノのお稽古。24日は、≪秋桜≫、≪恋人よ≫、≪ル・ローヌ≫、≪ウエストミンスターの鐘≫、≪あいちゃん音頭≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫、≪アストゥリアス≫、≪エリーゼのために≫、≪主よ人の望みの喜びよ≫&≪ツェルニー30番≫9~17番の9曲、25日は同18番の1曲、26日は同19,20番の2曲でした。
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Tommy Flanagan - Ron Carter - Tony Williams – The Trio (Full Album)
※トミー・フラナガンのCDは持っていません。新鮮な感じで聴けます。ジョン・スコフィールド達にはちょっと翻弄され気味でしたが、フラナガンはクラシカルなジャズで安心して聴けます。
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
24日/2時間40分/菜園等作業/10720歩
25日/休足日
26日/2時間32分/菜園等作業/8512歩
同日/受講等ライディング10㎞:糠喜びは2.6㎏でした。