ストラップ 付け方一つで 大違い
前から後ろへ コペルニクスか
ライディングの時に限って、眼鏡をかけています。その時は必要ですが、大きな店で、〇〇コーナーの案内を読む時にも重宝します。でも、品物の能書きを手に取って読む時には、不用です。
頻繁に用不用が交替する時は手に持ちますが、不用な時が続く場合はポケットに入れたりします。落としたり、圧着して傷付けたりしないか不安です。かと言って、紐を付けるのも煩わしい。
と思っていたら、煩わしくない付け方をしているのを発見しました。ドラマ「鍵のかかっていない部屋」を見て。
その紐は、グラスストラップと言うんですね。昨日、百均に行ったついでにメガネコーナーを見たら、ありました。
帰ってから早速付け、試してみましたが良好です(^-^)v お薦め!
さて、≪ツェルニー30番≫のノンストップ通し稽古。本日は、≪アストゥリアス≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫を織り込みつつ、15曲でした。≪詩人と私≫は、稽古の最初に、1回だけ通しで弾いて来ましたが、大分覚えられました。≪愛のオルゴール≫は完全に覚えられました。しかし、ドを左の4指で保持し、ミドを31で弾く所があり、これ習熟には、長期間かかりそうです;
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Brahms/Violinkonzert/hr-Sinfonieorchester (Frankfurt Radio Symphony Orchestra)/ヴァイオイン:Hilary Hahn/Paavo Järvi/42分余り(youtube~)
※1楽章は、鎮魂歌みたいに始まり、荘厳に展開します。2楽章は印象的です。凄く優しく、美しいメロディです。3楽章も印象的です。目鼻立ちがすっきりはっきりして、快活です。奏者のヒラリーちゃんは、可愛いです。オペラ歌手のソプラノなどは、太っちょの人が多いけど、ヴァイオリニストは、物凄く体力を使うと思うけど、華奢な人が多いですね。そう言えばピアニストも。先日亡くなられた紘ちゃんは、やや例外的でした。
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
2時間16分/菜園作業/10880歩:河川敷の公園での刈られた草集め&カット。