ゆくりなく 亀も歩けば 紅はるか
安納よりも 遥かに甘し
ドンキに行ったら、紅はるかがありました。外見では、良く売られている紅あずまと見分けがつきません。ドンキでは親切にも、「紅はるか」と明記されていました。
帰宅一で、蔓採り用に即伏せました。これで伏せたのは、本命の安納芋、担保の紅あずま、準本命の紅はるかの3つになります。前二者は、未だにうんともすんともですが、変調してはいません。ともかく、どれかは成功するでしょう。
昨年は、紅あずまを5月8日に伏せ、6月13日から、蔓が取れる毎に、順次挿し芽をしています。遅きに失しましたが、今年はそれより1か月早く、来月初旬には挿し芽出来るでしょう。
さて、≪ツェルニー30番≫のノンストップ通し稽古。本日は、≪愛のオルゴール≫を織り込みつつ14曲のみでした/(*_*);
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
歌劇“売られた花嫁”序曲/スメタナ/6分25秒/プラハ交響楽団/イルジー・ビェロフラーヴェク(NHKFMオンエア~)
※最初の頃、≪モルダウ≫に似たフレーズが随分繰り返されます。一種のスメタナ節でしょうか。この曲も、全体がスピーディで楽しいです。
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
買物等ライディング28㎞