あちこちで 猫が進路を 右往左往
鈴を給餌の 合図とみてか
我がジョギングコースには、1kmの望地弁天前から田園の相模川土手のエンドまでの片道1.5kmほどに、猫が10数匹います。ジョグっていると、思わしげに、様々な姿態で目の前に登場します。
被聴認用に鈴を付けて走っていますが、鈴の音が彼らには、飯だ飯だ飯だ、、、と聞こえるのかもしれません。猫の給餌風景は時々見ますが、鈴で呼んでいる人がいるのでしょうか? あるいは単に、足音に、、、。寄って来ても、僕は走るだけ~; ごめんねごめんね~。でもいつかゆとりが出来たら、、、。
以前、雀に給餌している時、合図に手をパンパンと叩いたら、傍にいる雀まで逃げてしまいました。鈴だったら、寄って来たかな?
さて、≪ツェルニー30番≫のノンストップ通し稽古。本日は、≪アストゥリアス≫を織り込みつつ、1巡+4曲でした;
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
バイオリン・ソナタ ニ長調 K.29/モーツァルト/6分33秒/バイオリン:アリーナ・イブラギモヴァ/ピアノ:セドリック・ティベルギアン(NHKFMオンエア~)
※この日はバイオリン・ソナタ特集で、7曲が放送されました。でもバイオリンの番号ではなく、K.番号、しかも順不同だから何が何やら、、、。いずれも、モーツァルト特有の聞き易さはありますが、ちょっと不親切です。
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
33分3秒/ジョギング5㎞: