野紺菊 野菊の墓の 野菊とは
この花ではと ウィキペディア言う
今年、カボチャは不作でした。2本植えて、途中まで巨大に成長し、いくつも受粉し、大きくなりましたが、、、。ちょっとした手違いで枯らしてしまいました/(*_*);
4個収穫しましたが、熟成させている間に、次々に白カビ。結局、最初に受粉した1個だけが、きれいなまま残りました。目下、天ぷらにして冷凍。折に触れて味い美~しています。
ところが、2か月ほど前、スナップエンドウを蒔くにあたって施した腐葉土に、カボチャの種が混じっていたのでしょうか、1本だけ芽生え、すくすく育っています。長い蔓で3m位になり、一昨日受粉した1個がスモモくらいの大きさに成っています。
欲張らず、もう1個受粉したら、伸びないようにしようと思いますが、実ってくれるでしょうか?
さて、≪ツェルニー30番≫のノンストップ通し稽古。本日は、≪アストゥリアス≫・≪エリーゼのために≫を織り込みつつ1巡+4曲でした;
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
交響曲 第9番 ニ短調 作品125“合唱つき”/ベートーベン/1時間02分08秒/ソプラノ:カリタ・マッティラ…/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/クラウディオ・アバド(NHKFMオンエア~)
※この曲で、ベートーベン自身が、「もっと楽しい歌をうたおう。そしてもっと喜びに満ちたものを…」と言っているように、いつ聴いても、快いんですが、今の時期にクリスマスソングかい、って気持ちになるのは僕だけでしょうか? 今思えば、し~ずかなところから>>>とクレッシェンドしてバ~ンッと来るところは、R.シュトラウスの≪ツァラトゥストラはかく語りき≫の冒頭にも似ていますね。
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
◎33分20秒/ジョギング5㎞:折り返し点の土手で、ノコンギクを今季初見。今まで、ヨメナとの違いが分からない男だったのですが、今調べて違いの分かる男になりました(^-^)v ノコンギクは葉がざらざら、ヨメナはつるつる、ってことで判別できました。ノコンギクは鋸のように葉(歯)がざらざら、ヨメナは嫁の様につるつる、とダジャレ記憶しときます。
