釈迦力の 戦争法案 安倍政権
ポチの証明 アーミテージ・ナイ
TBSラジオの
荒川 強啓 のデイキャッチャーズボイス
の月曜日分を聞いていたら、ゲストの俵総一郎さんが、安倍首相が何故集団的自衛権の行使容認に一生懸命なのか、に付いて言っていました。それは、数年前のアーミテージ・ナイレポートにあるとの事です。http://www.tbs.co.jp/radio/dc/20150608.html
荒川 強啓 のデイキャッチャーズボイス
の月曜日分を聞いていたら、ゲストの俵総一郎さんが、安倍首相が何故集団的自衛権の行使容認に一生懸命なのか、に付いて言っていました。それは、数年前のアーミテージ・ナイレポートにあるとの事です。http://www.tbs.co.jp/radio/dc/20150608.html
それをネットで調べたら、集団…に付いては、次のように書かれていました。
〈集団的自衛の禁止
3つの危機から成る3.11とトモダチ作戦は、米国と日本の軍事展開に興味深い皮肉を提示した。3.11は外部の脅威に対する防衛の問題ではなかった為、自衛隊と米軍が集団的自衛の禁止に注意を払うことなく対応したという点である。米国の軍艦は、緊急事態に対応して北海道の陸上自衛隊を東北に移動させた。両国軍は、軍事的及び市民的な組織が災害救助と支援活動を行った、仙台での作業上の鍵となる飛行場を設ける活動に従事した。これらの努力が北東アジア地域の回復への条件を生み出した。トモダチ作戦時の憲法第9条の大まかな解釈に加えて、日本と米国は、他のいくつかの国々と協力してエデン湾での海賊行為と戦っている。日本はインド洋における極めて重要な海賊行為撲滅の任務に参加するために法的問題を再解釈している。しかし皮肉なことに、日本の利害の保護を必要とする最も深刻な条件の下で、我々の軍隊は日本の集団的防衛を法的に禁じられている。
日本の集団的防衛の禁止に関する改変は、その矛盾をはっきりと示すことになるだろう。政策の変更は、統一した指揮ではなく、軍事的により積極的な日本を、もしくは平和憲法の改正を求めるべきである。集団的自衛の禁止は同盟の障害である。3.11は、我々2つの軍が必要な時にいかに軍事力を最大限に活用できるかを証明した。平和時、緊張、危機、及び戦争時の防衛範囲を通して完全な協力で対応することを我々の軍に許可することは責任ある権限行動であろう〉http://iwj.co.jp/wj/open/archives/56226
さて、≪ツェルニー30番≫のノンストップ通し稽古。本日は、≪アストゥリアス≫・≪エリーゼのために≫を織り込みつつ、1巡+6曲でした;
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
バイオリン協奏曲 ニ長調 作品35/チャイコフスキー/バイオリン:樫本大進/スイス・ロマンド管弦楽団/山田和樹(NHKFMオンエア~)
※定番のチャイコン、イーデス・ハンソンさん。耳が、故郷に帰省したような感じです。ところでスイス・ロマンドと言えば、ジョージ・セルって印象ですが、山田は首席客演指揮者なんですね。
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
1時間40分/菜園作業/6139歩
※また幾つか根切りされていましたが、虫は見つかりません。根切りで欠けた所に葉大根を蒔きました。それから腐葉土作り125L。収穫は春菊の新芽3掴み。新芽採取は、次々に新芽が出てくれるので長く収穫できます(^-^)v