豆炭の 使い切りから リサイクル
まめまめしいと 一石二鳥
一昨年辺りから、暖を練炭で採っています。練炭が消えかかったら豆炭で補完していますが、今まで使い切りにしていました。最初は炭を使っていましたが、こちらはなんちゃって消壺で消したのを再利用していました。
なら豆炭も、と思い立ちました。いろいろ試行錯誤しましたが、目下は、次のようにしています。
1)寝る時点で残っているのを消壺に入れる。
2)朝、丸いプラスチックパックに入れてシェイクし、回りの灰を除去する。
3)夜、消えかかった練炭の上に乗っける。
結果は上々です。新しい豆炭は、練炭の勢いがなくなると着火しにくいのですが、消し練炭は容易です。練炭に付っきりじゃないので、時々手遅れになっていましたが、その回数も減りそうです(^-^)v エコにもなるしv(^-^)v
さて、≪ツェルニー30番≫のノンストップ通し稽古。本日は、≪アストゥリアス≫・≪エリーゼのために≫を織り込みつつ2巡+3曲できました。1巡目の7番までに曲を織り込んでいますが、今夜はそれを終えているので、明日は、+10曲は行ける皮算用です。
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
交響曲 第4番“バジリアの喜び”/オネゲル/バーゼル室内管弦楽団/クリストファー・ホグウッド(NHKFMオンエア~)
※初聞き。ながら聞きでは、今市輪郭がはっきりしません。
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
35分35秒/ジョギング5㎞
※ランタンが付いている腰掛買い物カートには、猫の餌が入っているようです。復路であった時には、猫が1匹ついて歩き、反対側からもう1匹が向かっていて、お爺さんが、「おお、元気だったか~」なんて、呼びかけていました。