倒れたり 伐ったりした木の 薪作り
明日一日は ラストワンデイ
ピアノの稽古の後のジョギングタイムを利用した、大雪で倒れた樹林帯の青木と杉とそれらにまとわりついている巨大な葛
、庭の木々の伐採・枝打ち・薪化、いよいよ大詰めに来ました。
、庭の木々の伐採・枝打ち・薪化、いよいよ大詰めに来ました。
とりあえず薪置場が出来て、樹林帯の薪にしたいのを庭に放り込みました。幹の太いのは長く切って薪の前面に置き、崩れないようにしました。
青木は4分割しましたが、計ったら10m以上ありました。庭木のちんまりしたのは見慣れていましたが、大きくなるもんですね。杉はもっと長そうです。その先端は以前日記したように手斧でカット、根元とその付近は鋸引きでカットしましたが、中ほどの部分は、巨大な無数の葛が巻き付いていて、宙ぶらりん状態です。
明日、庭に入れた枝々を薪寸法に切って積み上げ、ブルーシートで被って終りにします。買物、本物のジョギング、随分ご無沙汰しています。
さて、≪ツェルニー30番≫のノンストップ通し稽古、本日は歴代自己最短タイ、昨日と同じ1時間31分で弾けました。
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
ヨハン・バプティスト・ヴァンハル/交響曲ハ短調、他/フラデツ・クラローヴェ・フィルハーモニー管弦楽団/マレク・シュトリンツル(NHKFMオンエア~)
※初耳の作曲家です。モーツァルトより半世代前の人なんですね。でもモーツァルト寄りよりも、バッハ・ヘンデル寄りの音楽って感じがします。
~~~~~~~今日のジョグデータ~~~~~~~
1時間33分/薪場&薪作り