脹脛 ピアノの稽古で 鍛えらる
もしそうならば 一石二鳥
右ふくらはぎの痛みは、随分軽くなりました。
右足だけが不調で、左足は好調。この差は? と考えると思い当たるメロディ、、、節がありました。
ピアノを稽古する時、左足で拍子を取っています。本当は、右足で取りたいのですが、ペダルの関係で出来ません。拍子の取り方は、爪先をトントンする方法ではなく、いわゆる貧乏ゆすり方式です。足を手前に引き、爪先を床に付けてかかとを上げ、それを上下させる方法です。もちろんかかとを床に付けるとドンドン音がするので、
付けません。
付けません。
そのせいで左足好調? と思い至り、2、3日前から、ペダルを使わない≪ツェルニー30番≫の稽古では、
右足で拍子を取るようにしてみました。それが、右ふくらはぎの痛みの軽減効果を生んでいるのかもしれません。
右足で拍子を取るようにしてみました。それが、右ふくらはぎの痛みの軽減効果を生んでいるのかもしれません。
続けてみます。
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
メンデルスゾーン/交響曲第2番“賛歌”/ロンドン交響楽団/クライディオア・アバド
※ベートーベンの第九のように、4楽章に相当する所が合唱になっています。なら年末に、、、と思いましたが、冗長な感じです。歌詞は聖書から採っているので、クリスチャンが意味を感じながら聴ける分には、感動的かもしれませんが。
~~~~~~~今日のジョグデータ~~~~~~~
35分20秒/田名田園5㎞/bmi:25.7/bpm:136/靴:スポールディング(★★★★)
※日没がやや遅くなったので、今日から昼間のピアノの稽古は4時まですることにしました。ジョギングは
それから準備して、4時半頃スタートとなります。ちょうど、良い子はみんな帰りなさいよと、防災無線が≪スコットランドの釣鐘草≫を奏でる頃になります。さて、Eさん、来ていました。望地弁天の灯りの下で給餌していました。この寒くて薄暗い中、なんて優しい人なんでしょう! クリスチャンかも知れません。
あの根性の座り方は、尋常じゃあない!
それから準備して、4時半頃スタートとなります。ちょうど、良い子はみんな帰りなさいよと、防災無線が≪スコットランドの釣鐘草≫を奏でる頃になります。さて、Eさん、来ていました。望地弁天の灯りの下で給餌していました。この寒くて薄暗い中、なんて優しい人なんでしょう! クリスチャンかも知れません。
あの根性の座り方は、尋常じゃあない!