クラシック 同じ和音の 連続を
極度に避けて 千変万化
≪ツェルニー30番≫の7番にコードネームを付けてみました。
1小節目、メロディーが同じ音なのに、1拍毎にコードが入れ代わるってのは面白いですね。コードは全体的に、7thまでの単純なコードです。
しかし、右ページの上から3段目1小節目のコードは、分かりません! 1、2拍はGですが、3、4拍が分かりません。低音から順に、ソ・ド・♯ファ・ラ。なんじゃこりゃ!? 宿題です。
この曲も、中音がピコピコ動き回って楽しく、上手く弾ければ演奏効果抜群ですね。
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
ラフマニノフ/晩祷/olga borusene,soprano他/the national academic shoir of ukraine ”dumka”/yevhen savchuk
※ブリリアントレーベリのCDなんですが、歌詞カードは英語になっています。でも英語は聞き取れません。英語に翻訳されたのがブックレットになっているようです。翻訳された詩は、極々単純な表現になっています。音楽は、まるで子守唄。
~~~~~~~今日のジョグデータ~~~~~~~
38分48秒/田名田園5㎞/bmi:25.4/bpm:120/靴:スポールディング(★★★★)
※行く時、ちょうど一か月前に春菊を播種した通路脇を見たら、一列縦隊に芽(^-^)! また、高田橋への途中、水仙が咲いているのを今季初見しました。い~い匂いの花なので季語は春かと思ったら、晩冬。まいいや、明々後日は新春! さて、ロードスターは停まっていましたが、またEさんには逢えませんでした。でも、僕の方を見ている恰幅の良い紳士がいて、その周りに猫達がいて、縁台(釣り人が座る台)の下には猫の餌があったので、彼はEさんの夫君かもしれません。日曜日だし。今度同じシチュエーションに会ったら訊いてみましょう。右ふくらはぎは、発着地点の高田橋に行く途中、電気が走るような痛みが発し、痛みがぶり返した感じになりました。なので右足は足踏み、左足で歩を取るような感じでジョギングしました。痛気持ちいいのとは違うけど、寒風の中のジョギング気持ちい~い!
