オンオフの 石油ストーブ きつ過ぎて
穏やかな暖 練炭に見つ
練炭の燃焼時間は、5~20時間とあります。
当初その意味が分からず、煮炊きに利用したりしつつ、ジョギングなどで出かける時には、送風口を閉じていました。すると、帰って来た時には青息吐息。火は殆ど消えていて、余熱だけが続く状態になりました。朝に次いで寒い夜に使えないのか? 別のメーカーの
練炭ならどうか? などと思ったりしましたが、そうでもないらしいのが分かりました。
練炭ならどうか? などと思ったりしましたが、そうでもないらしいのが分かりました。
煮炊きする時、送風口を全開にしていました。どうやらそれが、練炭の燃焼寿命を極端に短くしているようです。
それで昨日は、火起こしの時全開にした後は、送風口をちょっとだけ開けた状態で燃やし続けてみました。すると夜10時頃まで熾った状態を保ってくれました。
これで厳冬期に、10度以上保ってくれるなら、言う事なし。ピアノの稽古が、十二分に出来ます。希望が湧いて来ました。
石油ストーブより穏やかな暖を、の試み。豆炭ダメ。炭ダメ。でもこの練炭は、3度目の正直になりそうです。
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
ブルックナー/弦楽五重奏曲ヘ長調/ビオラ:マルコ・ジェネーロ/セバスティアン弦楽四重奏団(NHKFMオンエア~)
※初聴き! 所々から、ブルックナー節が聞こえてきて、ふんわかほんわかさせてくれます。
~~~~~~~今日のジョグデータ~~~~~~~
31分06秒/田名田園5㎞/bmi:24.8/bpm:140/靴:スポールディング(★★★★)
※田名田園の南端で、多摩動物園の牧草;イタリアンライグラスなどを育てている
用水路沿いに、房状の種をぶら下げている植物があります。青い葉が繁茂している時は、素朴に桑かと思っていましたが、実が成るに及んで違うのが分かりました。何かなぁ? と懸案事項になりましたが、さっき調べて、カラムシ(写真)かアオカラムシなのだと分かりました。両者の違いは、葉の裏が白か青かにありますが、葉が枯れた今となっては、区別がつきません。来春への更なる懸案事項となりました。
用水路沿いに、房状の種をぶら下げている植物があります。青い葉が繁茂している時は、素朴に桑かと思っていましたが、実が成るに及んで違うのが分かりました。何かなぁ? と懸案事項になりましたが、さっき調べて、カラムシ(写真)かアオカラムシなのだと分かりました。両者の違いは、葉の裏が白か青かにありますが、葉が枯れた今となっては、区別がつきません。来春への更なる懸案事項となりました。