練炭暖房へ | 大人だってピアノの稽古

大人だってピアノの稽古

阿羅漢になって、時間だけは十分できました。ピアノの稽古を再々開します。そして、それに関連したこと、関心のあることなど、書き綴って参ります。

懐かしい 練炭暖房 明日から
 炬燵のように 成功であれ

練炭コンロ、練炭、練炭バサミ、火熾しを買って来ました。豆炭着火用に炭も買おうと思ったのですが、品切れでした。その用がある時は、火熾しでやってみましょう。練炭は、どんな風な暖房になるかな?

10度以上だとピアノの稽古が存分に出来ますが、5度以下になると、手がかじかみ気味になって指が思うように動きません。10度以下になりませんように。

あと練炭での楽しみは、焼き煮炊き。まずは魚焼き。ちょっと前コンロでシシャモを焼こうとしたら、コンロの安全システムが働いて、火がすぐ最弱になってしまって焼けませんでした。だからと唐揚すると、腹が割れて卵が油の中に産卵、、、じゃない散乱してしまうし。

以前、36㎝口径のホームカマド用に、商品説明を読み間違ってネットショッピングした、小さなロースターがあります。でもこのコンロには、ぴったり! 何が幸いするか分かりませんね。

という訳で、まずは成功の前祝。梅酒で、乾杯っ!

~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
ドボルザーク/弦楽四重奏曲ヘ長調作品96“アメリカ”から 第1楽章/東京クヮルテット(NHKFMオンエア~)
※ドボルザークも、郷愁に富み、メロディアスでいいですね~。彼の弦楽四重奏曲全集も、聴きたくなりました。

~~~~~~~今日のジョグデータ~~~~~~~
買物等ライディング9㎞
※練炭コンロは、オートバイのトップケースに入りましたが、練炭は重い割りに、
紙&ビニールひもの軟弱梱包。積載と運搬に神経を使いました。次回は、収穫ネットに入れて持ち帰りましょう。