豪快に 大容量の 中華鍋
男の湯沸し 鉄分補給
貧血気味なので、鉄分補給にと、専ら南部鉄瓶で沸かした湯を利用しています。暖かくなった頃からは、アイス玄米茶やアイスコーヒーを交互に1鉄瓶分(1,8L)作り、それを折に触れて飲んでいます。氷も、鉄瓶経由の冷まし湯で作っています。
これからは、本格的に冷たい飲み物のシーズン。今までより多くの湯が必要になります。目下は、先の南部鉄瓶で沸かしていますが、何分1.8Lなので3回くらい沸かさねばなりませぬ。面・胴・小手、、、じゃない、面倒。
大容量の鉄瓶を、とネット検索しましたが、あまりなく、あってもべらぼうに高額! 5Lクラスで10万円弱もします。
方向転換。鉄鍋で探すと、5Lクラスが1万6千円台でありました。形状は中華鍋そっくり。以前、鉄フライパンを格安で入手できたに味を占め、似ている中華鍋で検索したら、目論み通りアマゾンにハイコスパなのがありました!
〈味道:鉄製北京鍋36cmAD-659、プロ御用達の厨房道具、鉄・黒皮鋼板、生産国:日本、3,080円(税込・送料込)〉
容量は分かりませんが、多分5L超はあるでしょう。早速注文。今後は、ホームカマドに乗っけた大口径中華鍋で、豪快な湯沸かしが出来そうです。
因みに、岩鋳の鉄鍋http://item.rakuten.co.jp/diy-liebe/17363461-462/
の、「1日に必要な鉄分量」のコーナーでは、ステンレス鍋と鉄鍋との鉄分含量と、右の「普通の鍋に比べ、約2倍」との大書とがちぐはぐになっていました。それを糺したら、即返信メール。鉄鍋とステンレス鍋とのデータが逆でした、とのことで、現サイトのように正されました。
~~~~~~~1日のジョグデータ~~~~~~~
20分15秒/買物等サイクリング5.2㎞/最高速度58.0㎞/h
※このところ、趣味人の日記で、クロスバイク賛美を散見するようになりましたね。僕も以前、3台のクロスを乗り継いできました。今の自転車はロードですが、フラット部分にセイフティレバーを付けているので、クロス感覚で乗れます。以前のようにスピード走行しようとは思いませんが、登坂は、やはり上半身と下半身の角度がより鋭角に出来るドロップハンドルの方が駱駝。ンゴ~~~~ン。