法以外で 答弁できぬ NHK
勝れる公共 無数にあれば
4月12日、自民党の鬼木議員が、衆院の予算委員会でNHKについて質問しました。
議員は、理不尽な受信料システムや、自虐史観の濃い放送等について糺しました。しかし、答えたNHK側の石田理事は、殆ど杓子定規な放送法の説明で終始。それはまるで、各家庭に契約・集金で訪れる、末端で下請けの地域スタッフと同じレベルです。結果、25分の質疑応答は、NHK予算審議と同様、殆どかみ合わず、不完全燃焼。視聴者に、NHKの不誠実さを露呈しただけに終わりました。
集金人は、訪問先の家庭に、放送法が寄って立つNHKの存在意義を、殆ど語りません。1)法がそうなっているから払え。2)払わねば裁判だ。3)払わねばブラック登録で社会的地位が危ないぞ。この3点セットが、集金人の主なトークです。
1万歩譲って、理事がNHKの存在意義を語ったとしても、語るに落ちて自滅です。NHKの機能は独自ではなく、同様以上に機能する物はいっぱいあるからです。口コミ・新聞・雑誌・ラジオ・民放テレビ・インターネット、、、。それらを縦横無尽に行き来した方が、はるかにバランスの取れた、正しい判断ができる情報が得られます。
NHKは不要です。国民の生命と財産を守る公共放送、なんて嘘っぱちです。むしろ、国民の財産を受信料の形で奪い、国民の福祉を非常識な訪問で損なっているのが、NHKの正体です。
20年近くもNHKで働いていた、元NHK職員の立花君も、今日のNHKの体たらくに呆れかえって、こう言っています。〈受信料払っている人間はバカ バカ 大バカ:
~~~~~~~16日のジョグデータ~~~~~~~
19分35秒/ご近所ウォーキング1943歩
※様々な草木が見られる夕方にジョギングなどしたいのですが、ピアノの稽古でタイミング悪く、暗くなってからウォーキング。我が家の門柱には、夜間淋しいので、時季外れの
クリスマスイルミネーションを今も飾っています。太陽電池で、暗くなったら自動的に点灯、6時間後には自動的に滅灯してくれます。時季外れでちょっと気恥ずかしいですが、クリスマスイルミネーションの名残の、スノードロップライトhttp://www.youtube.com/watch?v=JFcd0LfaGp8 が、所々に
見られます。調子はずれの同じ仲間に出逢えたようで、ちょっとうれしい花いちもんめ。
クリスマスイルミネーションを今も飾っています。太陽電池で、暗くなったら自動的に点灯、6時間後には自動的に滅灯してくれます。時季外れでちょっと気恥ずかしいですが、クリスマスイルミネーションの名残の、スノードロップライトhttp://www.youtube.com/watch?v=JFcd0LfaGp8 が、所々に
見られます。調子はずれの同じ仲間に出逢えたようで、ちょっとうれしい花いちもんめ。