米山正夫いいね! | 大人だってピアノの稽古

大人だってピアノの稽古

阿羅漢になって、時間だけは十分できました。ピアノの稽古を再々開します。そして、それに関連したこと、関心のあることなど、書き綴って参ります。


新郷土 愛川町に 因む歌
 作ってみたし 米山風に
  

♪~りんご~の~はなびらが~、、、


♪~これこれ~いしの~じぞうさん~、、、


♪~ちょいとおまちよくるまやさん~、、、


♪~む~らのいっぽんばしぁこいのはし~、、、


♪~おもいだして~おくれ~おもいだして~おくれ~、、、


♪~しあわせは~あるいてこない~だからあるいていくんだね~、、、


♪~こっころとここ~ろ~の~ほっそ~みちに~、、、


上から順に、美空ひばりのリンゴ追分・花笠道中・車屋さん、二葉あき子の村の一本橋、西郷輝彦の初恋によろしく、水前寺清子の365歩のマーチ・いつでも君は、、、。


作曲したのは誰でしょう?


まあ、答えはタイトルでバレバレですが、なんとそれらも、森の水車、山小屋の灯などを作曲した米山正夫。彼の専門分野は唱歌だと思っていましたが、流行歌にも爽やかなメロディーを多く提供しているんですね。


一昨日、NHKラジオで米山正夫の1時間番組があり、続いてピアノ教育に大きな影響を与えている大村典子さんへのインタビューの1時間番組があったのでMD録音。それを聞いて知りました。


いつか、我が新天地;愛川町に因んだ米山風の爽やかな曲を、作ってみたいなぁ。

~~~~~~~20日のジョグデータ~~~~~~~
35分27秒/郵便出し&灯油購入ジョギング4428歩bmi:22.8/
靴:プロフィット(★★★★)


※灯油の残りがわずかになり、愛川町の天気予報に雪だるまや傘マークが続いていたので、小雨をチャンスに灯油を買いに行きました。18Lは重いので、コロのついている20Lのポリタンクを買い、転がしながら帰りましたが、あの極急坂では灯油ポリが先走る走る! 制御するのが大変。でも、楽しかったぁ。