準備中。

3台目になります。

1号機君は昨年の3月にロールで墜落、木っ端微塵。お亡くなりになりました。

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それ以降は、骨仕様です。


2号機は、オートロで失敗し、ボディーテール部分をヒットしてますけど、素人修復で健在です。

骨仕様の1号機、760も載っけて、ゆらゆらも無くなりましたので、ボディ搭載開始です。

まずは現物合わせのため穴空け位置を採寸。2号機のボディを採寸します。

スキッドの後ろ側、スキッドダンパの穴を開ける位置を確定します。試行錯誤でやっていたので楕円の穴に大きく開けてしまってます。

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現物の位置は頭のヘッド部分の穴加工は不要ですので、この位置を優先させます。



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マーキングされた穴の位置は、10ミリ程度前ですのでマーキング位置よりも後ろになりますね。

幅は合っておりました。


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厳密に現物の穴位置を測定して穴を開けることにします。


ボディー加工は、この穴空け、ヘッド部分の底面の開口部を広げ、テール部分のリンケージ接続のための細工、ヘッドのネジ締め穴空けですねー。