大破からよみがえった1号機君はオートロ練習で、スキッドを骨折。

車にスキッド中古品を積んでいたので、即交換しましたけれど、ハードランディングですね。機体倒れるよりはマシですが。

家に帰って、機体点検を。

モーターから異音がします。手で回すとカツ、カツと異音がするのですね。
ベアリングを交換したら、異音はなくなりましたが、コレ、交換したばかり。シャフトとインナーの金属の削れで、赤さびの粉がついていました。



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シャフトとベアリングインナーのタイトが弱かったかな。波ワッシャーとCクリップも交換し、修理完了。オートロのハードランディングも要因だろうか。

そろそろ、シャフト交換を考えた方がよさそうですが、ハンドプレス機が必要です。
1トンものか2トンものですが、1トンものは9K、2トンものは17Kですが、回数使うわけでもないし、結構な大きさなので狭い我が家では考え物です。

2号機君は、なんだか調子悪しです。
ホバ時のハンチングが出ます。骨仕様では問題ないので、ボディに搭載に問題ありと思います。色々と対策しましたけれど、限界があり、まあいいかとしてましたけど、見直しをすることに。

リアボディはリンケージで吊る方式としていますが、そのリンケージが長すぎでしたので、55ミリから45ミリものに変更して、ボディ搭載の再調整。

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テールパイプのラバーサポートも少し削り、右と左のスキッドダンパーの中央位置にリアボディ底面となるように、リンケージの長さを調整。
フロントボディをつけて、フロント側のダンパ位置中央となるようにリンケージを微調整で完了。
ベスト位置にしたのはいいのですが、フロントボディの穴位置が3ミリ程度下にずれましたので、穴の大きさを拡大。見栄えが悪くなるのでやりたくない加工です。
ブラックに塗装された部分の穴ですので、目立たないのがよかった。

フロントボディのリアボディへの取り付けは、スムーズに入るようなりました。


newボディはまだきてませんが、だいぶコツがわかってきましたので、今度は失敗しないようにね。



昨日は、こんなものが到着。

リーズナブルなOFFICE互換ソフトです。驚きの値段ですね。
仕事で使うわけでもなく、プライベート専用ですので、自分にはこれで十分です。

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似たようなロゴと命名ですな。