骨仕様でジャイロ調整してきたインパクション。

1号機、2号機ともにジャイロ感度100%、エレベータのヘッドレスポンス1、エルロンが2で調整完了でしたが、ボディを再搭載してホバ確認。2号機はハンチングで1号機はOKでした。

機体からボディをフロートさせること、テールのスポンジもがっつり固く固定しないこと、リアボディのダンパが通る穴はスポンジでということで、SDS46さんが写真つきで記事投稿いただきました。助かります。

フロントボディの穴あけ位置がダンパの真ん中の位置にレベリングされた位置ではなく、ダンパの下面にレベリングになっていたので、ボディと機体が密着された状態でした。穴位置変更は、やめて、ナットで下駄をはかせることで、フロート化しました。後ろ脚側は、ダンパのところで、スポンジで柔らかく固定できるように工夫してみたいと思います。

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リアのスポンジは前の方に移動してみることにしました。
これでがっつり固定はなくなると思います。



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