先週から始めた1号機のメンテ(ベアリング交換、その他)。
始めたら、CGYのセンサのケーブルコネクタ部分の根元が、振動なんでしょうかね、外皮部分が切れてしまっていて中の細いケーブルが見えている状態になっていることが判明。
ケーブル線が切れる可能性もあるので、修理に出すことに、ついでにサーボも。ポテンション交換と点検を。
日曜日に送付し、先ほど着です。前回と同様に素早い対応でありがたいですね。
これから、修理品のメカ搭載を。

SDS46さんにジャイロ調整などをしていただき、色々と助言をいただきました。
過去の記事、2016年6月6日以降にCGY750の調整方法がアップされてますので、もう一度読み返して、1号機の調整にチャレンジです。(設定いただいたジャイロデータをコピーしますが)
まず、指摘いただいたサーボホーン、スワッシュレートが50%になるように内側に移動です。説明書見たら50から70%で調整となっていましたね。