日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、何処にでもお出かけしています。
ランドホームコースターバスコンでも旅に出ています。
RVパークや自宅で給電する時に気になっていたことがある。
それは、電源ケーブルの接続コンセント部分の防水。
晴れている時はいいのだが、雨の時や露が付く時はコンセント部分に水が入りショートとか接続部分のサビなどで接触不良などが起きるのでどうしたもんかと。
防水式のコンセントプラグで、接合部分は車の下に置いて、雨が直接かからないようにしているが。
地べたに置くと流れる雨で水が入ったりで、なんとかならないかなと。
コンセント部分を収納する箱を仕入れた。
ポタ電源充電の延長ケーブルと外部電源プラグとスマートプラグを格納するのだ。
水没したらアウトだけど、地べたにコンセント部分を置くよりはいいと思うね。
外部電源にコンセントが2個ある場合は、延長ケーブル2本でキャンピングカー給電とポタ電源充電のために使います。
ケーブルやサージ防止器、スマートプラグも収納することが出来た。
蓋閉めるとこんな感じ。
このボックスを車の下に置けばコンセント類の水濡れもないでしょう。
水没はアウトですけど。
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