日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、何処にでもお出かけしています。
ランドホームコースターバスコンでも旅に出ています。
北東北の旅。
ソーラーを付けていないので、走行充電かRVパークで充電である。
夏の季節は3から4日毎に充電すれば良いので、充電するRVパークの目星をつけておいた。
スマートホーム化したので、充電運用を考えてみた。
サブバッテリは600AHの7.8kwh、ポタ電が5.6kwhと3.5kwhがあるので枯渇時は17kwもの充電が必要になる。1kwhで充電しても17時間かかるので、充電率30%以上で充電した方が良さそうだ。
サブは翌日走行充電分を見込んで充電し、あわせて、ポタ電の充電をする運用だ。
サブの充電電力は800wなんで、クーラを使っている時のポタ電源の割り当ては200w程度の割り当てだ。サブが80%になったら、充電をやめてポタ電源の充電電力を設定変更すれば良いのだ。
試してみた。
それぞれのポタ電源の充電を600wと300wでやってみると電圧降下して90vくらいに。そうすると電流量が増えるので、クーラを動かしているとブレーカーが落ちやすくなる。キャンピングカー内部のコンセントだとこの電圧降下によりブレーカーが落ちるので、直接外部電源のコンセントから電源を取ることにする。
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