日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、何処にでもお出かけしています。
ランドホームコースターバスコンでも旅に出ています。
昨年の秋から体の不具合が出てきた高齢者ジジィです。
今度は、右耳に違和感が突然起きた。
なんか詰まった感で聞こえが悪い。突発的な難聴かと疑い翌日すぐに耳鼻咽喉科へ。聞こえは戻った感があったけど。
問診票に状況を書いて出したけど、ドクターからどうしましたかと。
問診票に書いてあるだろうと思いつつ。
耳の中を見られ、聴力検査を。
防音室でヘッドホンと骨伝導で聞こえを測定だ。
聴力測定はボロい防音室だ。
ドアのロックもかからず、密閉できない感じで隙間があるし。外の騒音が入ってくるので信号音が埋もれそうな感じで。更に聴力検査のコントロールと思うが、かちゃかちゃとキーボードの音が聞こえてやかましい。
ここの耳鼻咽喉科、大丈夫か。
結局、聴力検査の結果を見せられて(右耳の聴力は低下しているけど)治療の必要なしということで。見せるだけで解説も無しで。右と左耳を間違えてるし。
初診料と検査で2000円も請求された。
突発的に難聴になったら即病院へと聞いていたので、行ったけど、無駄使いしたとしか思えない医者だった。他の医院に行けばよかったと。次はないな。
耳鼻咽喉科から帰った後、AirPodsにヒアリングチェックがあることを思い出してやってみた。
右耳は2khz以上の性能が左耳に比べて低下しているみたいだけど、難聴の可能性は低いと判定された。ジジィになると高音域が聞こえにくくなるってことかなと。
昨年の測定結果が残っていたので、比較してみた。
傾向は、ほとんど同じだ。
突発的に聞こえが悪くなったけど、大丈夫みたいだ。
また、起きたら、今度は違う耳鼻咽喉科へ行こう。
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