ヒートショックで死なないように室温測定 | 日々雑記帳、車中泊旅と撮影の旅

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キャンピングカーに使うSwitch bot押すスイッチを設置したけど、とても便利で良かった。

スイッチボットに温湿度計があり、購入した。小ちゃい。リビング、寝室、外用に3個。

 

外に設置の温度計には、防水といえども、プラ板でひさしを作って陽が当たらない場所に設置である。

 

 

 

 

寒い時期でヒートショックであの世に行きたくないからね。

WHOでは室温18度以上を推奨している。かかりつけ医からは寝室25度以上を推奨していた。

 

リビングと寝室に置いて測定である。

 

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リビングは、朝方には14度、エアコンをタイマー起動していて18度になるのは1時間40分後だった。起きてリビングに行く時刻なんでちょうど良いみたい。

 

 

トイレはどうかと。朝方で11度。寒いね。

洗面所も同じので、危険だね。

トイレは暖房器で。

 

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湿度はかなりのバラツキがある。

空気洗浄機の湿度表示は39%、ダイソンの空気洗浄機表示は33%、スイッチボットは27%、壁に設置している温度計では、31%、他のデジタル温度計では34%だ。気温測定のバラツキは0・5度程度だが、湿度はかなりバラツキがある。まぁ、目安ってことでしょうね。

 

 

因みにコースター君の室内は零下の世界のようです。

 

 

で、コースター君のサブバッテリの内部温度は、5度程度だった。5度以下になると低温警告。充電時には、自動加熱するシステムになっている。

 

 

コースター君設置のポータブル電源の温度。

電源はスイッチボットでオンにする。

5度でした。

 

 

温度測定オタクになったワタクシでした。

 

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